第130回 BA.4/5対応2価ワクチン特例承認、予想された現場の混乱と大量廃棄が現実に 公開日:2022/10/12 企画・制作 ケアネット 厚生労働省は10月5日、米・ファイザーのオミクロン株BA.4/5に対応した2価ワクチンを特例承認。その陰では、以前から指摘されてきたさまざまな問題が顕在化しています。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「ざわつく水曜日」の最新記事 第310回 診療所の開業規制いよいよスタート、厳密な意味での「規制」となっておらず実効性に疑問 (2026/04/08) 第309回 神戸にがん放射線治療装置の共同利用を目的とした地域医療連携推進法人、新たな事業スキームとして注目集まる (2026/04/01) 第308回 地域の医療機関の共倒れを防ぐために、日本病院会会長、元日本医師会長の病院も取り組む地域医療連携推進法人 (2026/03/25) 『脳外科医竹田くん』のモデルとなった脳外科医、民事に続き刑事裁判でも有罪となったポイントとは (2026/03/18) 第306回 統合計画頓挫の室蘭市立病院が2027年度めどに閉院へ、市長は「財政再生団体」転落回避が理由と説明 (2026/03/11) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第122回 米国では使わない2価の“旧改良ワクチン”を日本は無理やり買わされる?国のコロナワクチン対策への素朴な疑問 ざわつく水曜日 (2022/08/17) 第125回 医療DXの要「マイナ保険証」定着に向けて日医を取り込む国・厚労省の狙いとは(後編)かかりつけ医制度の議論を目くらましにDX推進? ざわつく水曜日 (2022/09/07) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード 新型コロナ