第312回 包茎手術で傷つきうる亀頭下の扇状領域こそ男性の性感帯の中心らしい 公開日:2026/03/31 企画・制作 ケアネット ペニスの神経解剖学的領域に、神経末端と感覚受容構造が密集していることが新たな研究で判明しました。小帯デルタと呼ばれるその解剖学的領域こそ性感帯の中心をなす男性版のGスポットなのかもしれません。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第332回 チルゼパチドは食べるのを減らすのみならずカロリーを燃やす褐色脂肪を活性化する (2026/08/18) 第331回 ポストバイオティックがGLP-1を増やして体重を減らす (2026/08/11) 第330回 視力を回復する網膜移植製品を欧州が承認 (2026/08/04) 第329回 マイクロプラスチックの吸収をサプリメントで予防 (2026/07/28) 第328回 「ゾンビ」好中球を排除する薬で若返り (2026/07/21) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第310回 早漏のスマホアプリ治療で射精までの時間が2倍も延長 バイオの火曜日 (2026/03/17) 第260回 断続的な絶食で性欲亢進 バイオの火曜日 (2025/04/01) 第201回 ペニスも休んでばかりだと錆び付くらしい バイオの火曜日 (2024/02/13) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]