第299回 Novo社の経口抗肥満薬ウゴービ錠を米国承認 公開日:2025/12/30 企画・制作 ケアネット 経口GLP-1抗肥満薬セマグルチド(商品名:ウゴービ)の経口薬が米国で承認されました。経口薬なので手軽に服用することができますが、気になる注射剤との効果の違いや薬価は? ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第326回 GLP-1放出を促す食品添加物を欧州が許可 (2026/07/07) 第325回 カタコトのアルツハイマー病女性がサイロシビンで会話を取り戻す (2026/06/30) 第324回 薬での体冷却で脳卒中後の脳損傷を減らせるかもしれない (2026/06/23) 第323回 眼の細胞を若返らせる遺伝子治療が初の患者投与に漕ぎ着けた (2026/06/16) 第322回 拒食症患者の7割ほどに脂質中心のケトン食が有効 (2026/06/09) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第294回 経口GLP-1抗肥満薬が注射に取って代わりうる効果あり バイオの火曜日 (2025/11/25) 第279回 経口GLP-1薬orforglipronで体重が12%ほど減少~投資家落胆 バイオの火曜日 (2025/08/12) 糖尿病患者の認知症リスク低減、GLP-1薬とSGLT2阻害薬に違いは? 医療一般 (2025/06/10) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]