第227回 いわば毒をもって毒を制す斬新なHIV治療手段がサルで有効 公開日:2024/08/13 企画・制作 ケアネット 新たなHIV治療がサルを使った検討で有望な成績を収めました。その治療とは、HIV感染をHIV投与によって封じるというもので、ヒトに投与する試験の計画も進められています。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第311回 妊娠中のつわりとの関連で知られるホルモンが飲み過ぎを防ぐらしい (2026/03/24) 第310回 早漏のスマホアプリ治療で射精までの時間が2倍も延長 (2026/03/17) 第309回 臨床医が扱い慣れたGLP-1薬なら依存症治療の敷居を低くできそう (2026/03/10) 第308回 アフリカ睡眠病の画期的な新薬をサノフィが無償で提供する (2026/03/03) 第307回 小児科医由来の抗体が強力にRSウイルスを阻止 (2026/02/24) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第221回 年2回注射でHIV感染知らず バイオの火曜日 (2024/07/02) シス女性のHIV曝露前予防、レナカパビル年2回投与が有効/NEJM ジャーナル四天王 (2024/08/01) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]