第190回 コロナ経口薬投与患者の5人に1人がリバウンド 公開日:2023/11/21 企画・制作 ケアネット 新型コロナウイルス感染症の経口薬ニルマトレルビル・リトナビルは感染再発(リバウンド)が生じやすいことが示唆されています。新たな研究で5人に1人がリバウンドすることが報告されました。その理由とは? ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第327回 卵巣を柔らかくする薬で生殖年齢を延長 (2026/07/14) 第326回 GLP-1放出を促す食品添加物を欧州が許可 (2026/07/07) 第325回 カタコトのアルツハイマー病女性がサイロシビンで会話を取り戻す (2026/06/30) 第324回 薬での体冷却で脳卒中後の脳損傷を減らせるかもしれない (2026/06/23) 第323回 眼の細胞を若返らせる遺伝子治療が初の患者投与に漕ぎ着けた (2026/06/16) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第175回 コロナ後遺症への抗ウイルス薬パキロビッド長期投与の試験開始 バイオの火曜日 (2023/08/08) 第133回 パキロビッド投与後のCOVID-19再燃は免疫障害に起因するのではなさそう バイオの火曜日 (2022/10/11) 抗ウイルス薬+ブースターで重症化を防ぐ経口COVID-19治療薬「パキロビッドパック」【下平博士のDIノート】第93回 下平博士のDIノート (2022/03/01) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード 新型コロナ