第6回 アルツハイマー病遠隔診療の可能性と落とし穴 公開日:2025/04/10 AD治療薬を販売するリリーが、AD患者を遠隔診療の医師につなぐ新たなプラットフォームを提供することが報じられました。遠隔で早期診断や治療を受けられる体制が注目される一方、利益相反などの問題が懸念されています。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「NYから木曜日」の最新記事 第76回 「アルツハイマー病の芽」が見つかっても遅くない! 15年間の追跡で見えた、食事と認知症リスク3割減の関連 (2026/09/10) 第75回 膵がんに「1日1回の飲み薬」が登場。生存期間は約2倍、ただし1ヵ月600万円 (2026/09/03) 第74回 「若返り注射」は本物か?一流医学誌が警鐘を鳴らす、アンチエイジングの現在地 (2026/08/27) 第73回 インフルエンザワクチンが変わる? 米国で世界初の「mRNAインフルワクチン」承認 (2026/08/20) 第72回 たった1試合のヘディングでも脳に「サイン」が。アマチュア選手の血液が語る神経ダメージ (2026/08/13) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 アルツハイマー病治療の新時代、新規治療薬の承認でどう変わるか 医療一般 (2024/12/31) アルツハイマー病最新治療薬の認知機能改善に対する有効性比較 医療一般 (2024/12/19) レカネマブかドナネマブか?【外来で役立つ!認知症Topics】第23回 外来で役立つ!認知症Topics (2024/11/12) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]