第308回 致死率の高いマダニ感染症、生存者を苦しめる後遺症とは 公開日:2026/04/10 企画・制作 ケアネット マダニ媒介感染症のSFTS生存者では、約6割に記憶障害や視力低下等の後遺症が残ることが近年の研究から明らかになってきている。では、いったい何がそのリスク因子となり、どのくらい後遺症が残るのだろうか。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第307回 2026年4月より定期接種に加わったワクチンは? (2026/04/03) 第306回 「清潔な国」日本、なぜノロウイルス集団食中毒が起こるのか (2026/03/27) 第305回 約40年ぶりに労働基準法改正へ、日本でも“ある権利”が導入か? (2026/03/20) 第304回 Lancet誌が怒りあらわに、ケネディ氏に向けたEditorialを掲載 (2026/03/13) 第303回 診療報酬改定プラス分は相殺?イラン情勢が及ぼす病院の電気代を試算 (2026/03/06) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第214回 マダニ媒介感染症治療薬が承認!それは新型コロナで苦戦した“あの薬” バズった金曜日 (2024/06/07) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]