第192回 能登半島地震から考える、医療現場のインフラ対策 公開日:2024/01/05 企画・制作 ケアネット 1月1日16時10分、令和6年能登半島地震が発生しました。石川県、富山県、新潟県の多くの医療施設で停電が発生し、いまだに復旧していない施設があります。このような時に必要なものはいったいなんでしょうか。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第310回 麻疹患者の発生情報、個人特定のリスクか (2026/04/24) 第309回 ホルムズ海峡封鎖、不足が懸念される医療資材とは (2026/04/17) 第308回 致死率の高いマダニ感染症、生存者を苦しめる後遺症とは (2026/04/10) 第307回 2026年4月より定期接種に加わったワクチンは? (2026/04/03) 第306回 「清潔な国」日本、なぜノロウイルス集団食中毒が起こるのか (2026/03/27) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 災害診療に影響大なエネルギー、電気よりも… 医療一般 (2020/02/21) 災害対策、周りの施設はどうしている?-アンケート結果発表 Drs' Voice (2019/08/30) 全国の医療施設、災害対策の実情はいかに!? 医療一般 (2019/09/02) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]