第191回 診療報酬改定の原則が崩壊、日医は岸田政権のもくろみ一蹴ならず 公開日:2023/12/22 企画・制作 ケアネット 来年度の診療報酬改定率が決定しました。過去の傾向をみると医療・介護・生涯福祉のトリプル改定時に堅持されてきた原則があったようですが、今回はちょっと様子が違うようです。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第318回 マンジャロ問題、なぜ厚労省は“名指し”で呼びかけた? (2026/06/19) 第317回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(後編) (2026/06/12) 第316回 埼玉県立小児医療センターの死亡事故、何があったのか(前編) (2026/06/05) 第315回 国内の麻疹流行、2025年と今年で決定的に違うこと (2026/05/29) 第314回 17回目のエボラ流行、ワクチンが使えない明確な理由 (2026/05/22) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第192回 レームダック政権で年末にバタバタと決まる重要施策、診療報酬改定率、紙の保険証廃止、レカネマブ薬価 ざわつく水曜日 (2023/12/20) 第189回 診療報酬プラス改定に一筋の光明か、政府の相次ぐ不祥事発覚で バズった金曜日 (2023/12/08) 第187回 診療報酬改定シリーズ本格化(前編)「コロナで儲かったから診療報酬本体はマイナス改定」と財務省、「剰余金を取り崩せという姿勢は理不尽、医療提供体制の弱体化を招く」と日医・松本会長 ざわつく水曜日 (2023/11/15) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]
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