第153回 ゾコーバの妊婦投与3例発覚は氷山の一角!求められるフォロー体制 公開日:2023/03/31 企画・制作 ケアネット 催奇形性のある薬を処方する際には妊婦か否か、妊娠の可能性を確認する必要がありますが、新型コロナ治療薬で服用後に妊娠が発覚する事例が3例報告されました。ですが、これは氷山の一角かもしれません。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第333回 アイン敷地内薬局事件、最高裁が「競争入札」認める (2026/10/02) 第332回 要望から10年、新知事誕生で沖縄に薬学部新設なるか (2026/09/25) 第331回 127年ぶりの薬剤師知事誕生、どんな医療施策を実現させる? (2026/09/18) 第330回 アトピー当事者が語る、ステロイドの保険見直し問題 (2026/09/11) 第329回 医師にバトンは渡された、OTC類似薬の保険給付の見直し (2026/09/04) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第136回 ゾコーバがついに緊急承認、本承認までに残された命題とは バズった金曜日 (2022/11/25) 第105回 アビガン承認見送り、医療関係者が今明らかにした催奇形性以外の問題点 バズった金曜日 (2022/04/22) 「ゾコーバ」の名称の由来は?【薬剤の意外な名称由来】第82回 薬剤の意外な名称由来 (2022/12/09) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど] キーワード 新型コロナ