動作緩慢・むせは薬のせい? DLB疑い高齢者の処方で見直すべき3つのポイント【高齢者処方のデザイン】第6回

公開日:2026/09/14

DLBが疑われる82歳男性。腰痛治療後の血圧上昇、不眠、動作緩慢、嚥下障害――。新たな症状に薬を重ねた結果、処方カスケードに陥っていた。前医の処方から見抜きたい「3つの替えるべきポイント」を解説する。

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