お知らせがあります 2026/10/10 このたびのシステム障害により、多大なるご不便とご心配をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。 障害が発生したクラウドとは別の環境を構築し、安全性を確認した一部サービスを再開いたしました。なお、会員情報の変更・ポイント交換等は引き続き停止しております。会員の皆様の大切な情報を守るため、安全性を慎重に確認したうえで順次再開し、改めてお知らせいたします。 障害およびサービスの復旧状況について、詳しくはこちらをご確認ください。
高齢者処方のデザイン ツイート 公開日:2026/05/29 企画・制作 ケアネット 「医師の技量は処方箋に現れる」。高齢者における処方では、ポリファーマシーや減量に着目されることが多いものの、本当に重要なのは患者ごとに最適化された「処方デザイン」。 現処方の薬剤を増やす(=足す)、減らす・止める(=引く)、変更する(=替える)という3つのアプローチで、漫然処方から抜け出し、処方を再設計するための戦略を伝えます。 講師紹介 山田 悠史 ( やまだ ゆうじ ) 氏マウントサイナイ医科大学 老年医学科 アシスタントプロフェッサー 原田 洸 ( はらだ こう ) 氏マウントサイナイ医科大学病院 老年医学科フェロー 南 宏太 ( みなみ こうた ) 氏マウントサイナイ・モーニングサイド&ウェスト病院 内科 (2026年7月~) 七条 由佳 ( しちじょう ゆか ) 氏マウントサイナイ医科大学病院 老年医学科フェロー 福澤 文駿 ( ふくざわ ふみとし ) 氏マウントサイナイ・モーニングサイド/ウェスト病院 内科レジデント(老年医学トラック) 坂井 智達 ( さかい ともみち ) 氏九州大学大学院医学研究院地域医療教育ユニット 助教 コンテンツ一覧 第6回 動作緩慢・むせは薬のせい? DLB疑い高齢者の処方で見直すべき3つのポイント 第5回 よく転ぶようになった」と言う80歳女性、現処方6剤のうち見直すべきは? 第4回 慢性便秘の高齢者、見直すべき処方は? 第3回 以下の症例に対する前医の処方箋には「替えるべきポイント」が2つ隠れている。あなたは見抜けるか? 第2回 不眠を訴える高齢者。反射的なベンゾジアゼピン処方をどうデザインし直すか 第1回 ロキソプロフェン、トラマドール、PPI…、高齢者疼痛管理の見直しポイント このページを印刷する ツイート 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]