新規作用機序の蕁麻疹経口薬「ラプシド錠25mg」【最新!DI情報】第66回 公開日:2026/07/07 企画・制作 ケアネット 今回は、慢性蕁麻疹治療薬「ラプシド錠25mg」を紹介します。本剤は慢性蕁麻疹の新規経口薬であり、既存治療で効果不十分な慢性蕁麻疹患者にとってより利便性の高い治療選択肢となると期待されています。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 ページTOPへ 関連記事 病名や薬物治療手順を一部変更、「蕁麻疹診療ガイドライン」改訂/日本皮膚科学会 医療一般 日本発エビデンス (2026/06/26) 日本のプライマリケア受診の蕁麻疹患者、約3分の1が罹患期間3年以上 医療一般 日本発エビデンス (2025/11/25) 蕁麻疹に外用薬は非推奨、再確認したい治療の3ステップ 医療一般 (2025/10/23) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]