第10回 臨床腫瘍夏期セミナー:開催ご案内 提供元:ケアネット ツイート 公開日:2009/05/28 東京がん化学療法研究会(TCOG)様より研究会開催の案内をいただきました。NPO法人 東京がん化学療法研究会(TCOG)では、第10回 臨床腫瘍夏期セミナーを下記の通り実施します。 対象:医師、薬剤師、腫瘍看護師 日時:本年7月23日(木)・24日(金)場所:ヤクルトホール(港区東新橋1-1-19 Tel:03-3574-7255)定員:450人 定員になり次第締切主催・企画 東京がん化学療法研究会TCOG(理事長 栗原 稔) 開催主旨:悪性腫瘍に関する社会的関心が高まるなか、私どもは当セミナーを、日常診療に携わる実地医家ならびに臨床腫瘍医を目指す若手医師、およびがんの研究や関連業務担当者などの知識の涵養と向上に資することを目的として、1999年以来企画・主催してまいりました。今年で10回目のセミナーを開催させて戴くこととなります。皆様のご参加お待ちしております。 プログラム(PDF):http://tcog.jp/_userdata/seminar10.pdf申込:FAX03-3573-2064 (臨床腫瘍夏期セミナー事務局 (株)協和企画 村中 TEL:03-3573-2060) 【関連URL】東京がん化学療法研究会ホームページ http://www.tcog.jp/第10回 臨床腫瘍夏期セミナー http://tcog.jp/seminar.htmlプログラム等(PDF) http://tcog.jp/_userdata/seminar10.pdf 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) このページを印刷する ツイート [ 最新ニュース ] GLP-1受容体作動薬、物質使用障害の予防や治療に有効か/BMJ(2026/03/13) 最新の人工股関節、30年後も92%が再置換術不要/Lancet(2026/03/13) nalbuphine:IPFに伴う慢性咳嗽に対する新しいアプローチ(解説:田中希宇人氏/山口佳寿博氏)(2026/03/13) 末梢動脈疾患(PAD)の症状改善にメトホルミンは無効(解説:小川大輔氏)(2026/03/13) PHSは過去のもの?それとも現役?/医師1,000人アンケート(2026/03/13) 胃がん術後の早期経口摂取、ガイドライン記載も実施は2割/日本胃癌学会(2026/03/13) 日本における妊娠および授乳中のブレクスピプラゾール投与、その安全性を評価(2026/03/13) 脳外傷後の迅速な神経リハがアルツハイマー病のリスクを抑制する(2026/03/13) エクソーム解析で家族性高コレステロール血症の遺伝子変異保有者を特定可能(2026/03/13) 身体活動習慣を維持することが中年期の累積ストレスの少なさと関連(2026/03/13)