第176回 バラなどの芳香と共に眠ることと記憶の改善が関連 公開日:2023/08/15 企画・制作 ケアネット 嗅覚を刺激すると頭の働きがよくなることが過去の試験で示されています。今回、バラやオレンジなどのよい香りを嗅ぎながら眠ることで、記憶機能が向上することが報告されました。そのほかの香りの効果も紹介します。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第301回 アルブミンの抗カビ作用を発見 (2026/01/13) 第300回 新調したての精子で体外受精が成功しやすくなる (2026/01/06) 第299回 Novo社の経口抗肥満薬ウゴービ錠を米国承認 (2025/12/30) 第298回 日中の自然光で2型糖尿病患者の血糖値が改善 (2025/12/23) 第297回 パーキンソン病ワクチンの有望な第II相試験結果報告 (2025/12/16) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 認知症を香りで予防? 睡眠中のアロマセラピーが高齢者の記憶を200%超改善 医療一般 (2023/08/14) 認知機能維持に重要なのは?運動vs.睡眠 医療一般 (2023/08/03) MIND食は認知症を予防せず/NEJM ジャーナル四天王 (2023/07/28) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]