第176回 バラなどの芳香と共に眠ることと記憶の改善が関連 公開日:2023/08/15 企画・制作 ケアネット 嗅覚を刺激すると頭の働きがよくなることが過去の試験で示されています。今回、バラやオレンジなどのよい香りを嗅ぎながら眠ることで、記憶機能が向上することが報告されました。そのほかの香りの効果も紹介します。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第321回 化学療法を省ける乳がん患者を遺伝子検査Prosignaで同定 (2026/06/02) 第320回 次世代“3G”薬retatrutideが肥満手術に匹敵するほど体重を減らした (2026/05/26) 第319回 光合成でドライアイ治療 (2026/05/19) 第318回 シロシビンで3人に1人近くがコカイン依存を脱却 (2026/05/12) 第317回 妊娠高血圧腎症の血液ろ過治療が小規模試験で有効 (2026/05/05) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 認知症を香りで予防? 睡眠中のアロマセラピーが高齢者の記憶を200%超改善 医療一般 (2023/08/14) 認知機能維持に重要なのは?運動vs.睡眠 医療一般 (2023/08/03) MIND食は認知症を予防せず/NEJM ジャーナル四天王 (2023/07/28) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]