第19回 最新研究が警鐘!「いつものあの食べ物」に潜む健康リスクとは 公開日:2025/07/17 普段、私たちが何気なく口にしているハムやソーセージ、甘いジュースや菓子パン。このような超加工食品の成分が、ほんの少しの摂取でも、糖尿病やがんのリスクが急激に上昇することが最新の研究でわかりました。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「NYから木曜日」の最新記事 第56回 406万人の命が「食事」で防げる。世界204ヵ国のデータが突きつける、私たちの食卓への警告 (2026/04/09) 第55回 認知症予防に「リチウム」が効く? 新たな治療法を探る「パイロット研究」の意味 (2026/04/02) 第54回 愛犬は認知症を防ぐのか? 最新研究が解き明かす「ペットと飼い主の脳」の奥深い関係 (2026/03/26) 第53回 身近な人間関係のストレスが、あなたの「老化」を早めているかもしれないという話 (2026/03/19) 第52回 たった一度の注射で、コレステロールの悩みから一生解放される日が来るかもしれない (2026/03/12) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 『認知症になる人・ならない人』著者が語る「最も驚かれた予防策」とは? 医療一般 (2025/07/10) 超加工食品の摂取は早期死亡リスクを高める 医療一般 (2025/05/26) 複数の食品添加物の相互作用が2型糖尿病リスクを高める 医療一般 (2025/05/09) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]