WBCが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

WBCが異常、考えられる原因は?のイメージ

「低いから大丈夫」などと勘違いしている患者さんに検査値のことを知ってもらいましょう。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/08/16

Feが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

Feが異常、考えられる原因は?のイメージ

「鉄不足ならレバーで解決でしょ?」と考えている患者さんに、値変動の原因がいくつもあることを獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドでお伝えしませんか?

最終更新:2019/07/05

【新連載】新薬・新治療法

特集

【新連載】新薬・新治療法のイメージ

日進月歩で進化している創薬研究。その成果として、数多くの新薬・新治療法が開発・発売されています。今回の「新薬・新治療法特集」では、その中でもとくに画期的な新薬・新治療法についてご紹介します。

最終更新:2019/07/04

フェリチンが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

フェリチンが異常、考えられる原因は?のイメージ

何のために測定されているのか疑問に感じている患者さんへ、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドで説明しませんか?

最終更新:2019/06/28

TPが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

TPが異常、考えられる原因は?のイメージ

「しっかり食事を取っても値が変なんて…」。こんな悩みを抱える患者さんに値が変動する原因をお伝えしませんか?監修は獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/06/14

ALPが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

聞き慣れない値に戸惑う患者さんへ、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを活用してアドバイスをしませんか?

最終更新:2019/05/17

進歩が著しい血友病の治療

希少疾病ライブラリ

血友病患者の予後は、定期補充療法により、飛躍的に改善しました。そして近年では、治療薬も進化しています。本症の最新知見を鈴木隆史氏が解説します。

最終更新:2019/02/12

マラリアに似て非なるバベシア症

新興再興感染症に気を付けろッ!

今回は、「バベシア症」です。マダニから感染する本症は、マラリアとも病態が似ており、脾臓摘出者などのリスク者では予後不良です。本症の概要を忽那賢志氏が解説します。

最終更新:2019/01/25

検査値が気になる患者さんへ:亜鉛編

患者説明用スライド

「先生と話している時は覚えているけど…」こんな患者さんには、獨協医科大学病院の志水太郎氏監修の検査値スライドで安心感をプラスオン! 今回は亜鉛です。

最終更新:2018/11/16

眼瞼下垂や複視があれば想起したい難病

希少疾病ライブラリ

重症筋無力症は、眼症状から始まり次第に骨格筋の筋力が低下する難病で、予後は早期発見や治療介入により改善されつつあります。本疾患の最新知見を鵜沢顕之氏が解説します。

最終更新:2018/09/25

クリーブランドクリニックも採用。米国Navy流チーム作りとは

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、医療の世界でも活用されるNavySEALs流チームビルディング。

最終更新:2018/09/17

キャンサーボードにも参加、Oncologyナビゲーターとは?

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、Oncologyナビゲーター。キャンサーボードにも参加するこの方たちはどんな職種?

最終更新:2018/08/31

日本から米国に期待の新薬

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、逆ドラッグ・ラグmogamulizumabについて。

最終更新:2018/08/17

長門流 総合内科専門医試験MUST!2018 Vol.3

ケアネットDVD

昨年度試験で抜群の的中率!あの“長門流”が帰ってきた!

最終更新:2018/08/07

書籍紹介『Dr.山本の この一冊で血栓症がとことんわかる!』

医学のしおり

最近増加中の生活習慣病の血栓性疾患など、血液凝固の基礎知識から血栓症の診療までのエッセンスを凝縮。血栓症を学びたい医療従事者のファーストチョイスとして最適な1冊の登場です。

最終更新:2018/07/23

irAEへのステロイド長期使用に懸念は?

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は、ALK-TKIとirAEへのステロイドの使用について、視聴者からの質問に答える。

最終更新:2018/07/20

肺がんのEGFR-TKI、1次治療選択は何?

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はEGFR-TKIの1次治療選択について視聴者からの質問に回答。

最終更新:2018/06/15

Game Changerとなるか?最近の免疫治療データ:NEJM、AACRより

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回はAACR2018、NEJMに掲載されたGame Changerとなりそうな免疫CP阻害薬の結果を紹介。

最終更新:2018/05/24

ASCO/NCCN合同 irAEガイドライン発刊

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は免疫関連有害事象(irAE)のASCO/NCCNの合同ガイドラインについて。

最終更新:2018/05/14

新薬への過剰な期待に「待った!」

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は最近発表されたジャーナルより、治療の進歩により起こる、患者および医療者の過剰な期待について考える。

最終更新:2018/05/08

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