医療者のためのAI活用術 ツイート 公開日:2023/07/25 企画・制作 ケアネット 2022年の公開から注目を集め続ける「ChatGPT」。本連載では、ChatGPTの基本的な知識や医療者のための実践的な活用術をはじめ、医療者に役立つAIツールの活用術をご紹介します。 コンテンツ一覧 第10回 生成AIと医療の未来 第9回 論文に特化したAIを活用する 第8回 検索型AIを活用する 第7回 Chrome拡張機能を活用する 第6回 国際学会発表に活用する 第5回 英文要約、書き換えに活用する 第4回 英文校正にChatGPTを利用する 第3回 患者へのわかりやすい説明のためにChatGPTを使う 第2回 ChatGPTの基本的な使い方 第1回 ChatGPT活用術総論 講師紹介 原田 洸 ( はらだ こう ) 氏マウントサイナイ医科大学病院 老年医学科フェロー [略歴] 2016年岡山大学医学部卒業。同大学病院にて初期臨床研修および内科専攻医として勤務し、2020年に医学博士号を取得。2021年に渡米し内科レジデントとして勤務後、2024年よりマウントサイナイ医科大学病院老年医学科フェローとして勤務。2026年より現職。臨床業務の傍ら、医療従事者の英語学習をサポートする有志団体「めどはぶ」講師、経済メディアNewspicksのプロピッカーなどを務める。SNSで臨床現場や論文執筆で役立つAIツールを紹介。X:@Ko_Harada このページを印刷する ツイート 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]