第117回 英国の小児の原因不明の急な肝炎は減少傾向 / 血中のアミノ酸・プロリンとうつ症状が関連 公開日:2022/06/21 企画・制作 ケアネット 厚労省の6月17日付け発表では国内でも58例に増加した原因不明の小児肝炎。米英からの最新報告を紹介します。血中のアミノ酸・プロリンの濃度とうつ症状の関連を指摘した新たな研究結果についてもまとめます。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バイオの火曜日」の最新記事 第337回 2型糖尿病患者のスタチン早期開始で認知症予防 (2026/09/22) 第336回 出産時の子宮筋収縮開始の嚆矢が判明したらしい (2026/09/15) 第335回 リポタンパク質(a)抑制薬が注目のPh3試験で心血管転帰抑制ならず (2026/09/08) 第334回 メトホルミン使用と認知症リスク低下が無作為化試験の長期追跡で関連 (2026/09/01) 第333回 藍色光で近視予防? (2026/08/25) 記事をもっと見る ページTOPへ 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]