第14回 新型コロナ「NB.1.8.1」を世界各地で確認、症状や重症化リスクは? 公開日:2025/06/05 中国で感染者急増に関与しているとされる新型コロナの新たな変異株「NB.1.8.1」。米国内の複数箇所で確認されました。一方、トランプ政権はブースター接種の対象を制限する方向に舵を取っています。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「NYから木曜日」の最新記事 第59回 新たな変異コロナウイルス「セミ」について私たちが知っておくべきこと (2026/04/30) 第58回 【解説】医療機器サプライチェーンの危機:日米が直面する「透析インフラ」の脆弱性 (2026/04/23) 第57回 「住む場所」が脳の老化を加速させる。環境と認知症の知られざる関係 (2026/04/16) 第56回 406万人の命が「食事」で防げる。世界204ヵ国のデータが突きつける、私たちの食卓への警告 (2026/04/09) 第55回 認知症予防に「リチウム」が効く? 新たな治療法を探る「パイロット研究」の意味 (2026/04/02) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第245回 医師を襲うSNS誹謗中傷、ワクチンについての正しい情報発信が敵意の対象に まとめる月曜日 (2025/06/02) 第264回 あの3医学誌を“腐敗”呼ばわり、トランプ氏より危険な人物 バズった金曜日 (2025/05/30) 第13回 コロナ・インフル「同時予防ワクチン」、その実力とは? NYから木曜日 (2025/05/29) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]