第308回 致死率の高いマダニ感染症、生存者を苦しめる後遺症とは 公開日:2026/04/10 企画・制作 ケアネット マダニ媒介感染症のSFTS生存者では、約6割に記憶障害や視力低下等の後遺症が残ることが近年の研究から明らかになってきている。では、いったい何がそのリスク因子となり、どのくらい後遺症が残るのだろうか。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 「バズった金曜日」の最新記事 第332回 要望から10年、新知事誕生で沖縄に薬学部新設なるか (2026/09/25) 第331回 127年ぶりの薬剤師知事誕生、どんな医療施策を実現させる? (2026/09/18) 第330回 アトピー当事者が語る、ステロイドの保険見直し問題 (2026/09/11) 第329回 医師にバトンは渡された、OTC類似薬の保険給付の見直し (2026/09/04) 第328回 ウクライナ侵攻4年半、失われた医療者たちの数 (2026/08/28) 記事をもっと見る ページTOPへ 関連記事 第214回 マダニ媒介感染症治療薬が承認!それは新型コロナで苦戦した“あの薬” バズった金曜日 (2024/06/07) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]