「震え」と「振るえ」、どっちを使う?【脳がととのう 神経内科学講座】第4回

公開日:2026/08/19

ふるえには「震え」と「振るえ」が存在しますが、診断やカルテ入力において、何を意識してどのように使い分ければよいでしょうか。振戦、ミオクローヌス、シバリングの3つの病態を押さえモヤモヤを解決します。

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