「震え」と「振るえ」、どっちを使う?【脳がととのう 神経内科学講座】第4回 公開日:2026/08/19 企画・制作 ケアネット ふるえには「震え」と「振るえ」が存在しますが、診断やカルテ入力において、何を意識してどのように使い分ければよいでしょうか。振戦、ミオクローヌス、シバリングの3つの病態を押さえモヤモヤを解決します。 ログインしてコンテンツへ 新規会員登録はこちら 医師 薬剤師 医学生 その他 医療関係者 記事全文がお読みいただけるようになるほか、ポイントプログラムにもご参加いただけます。 ページTOPへ 関連記事 小声の患者さん、実は“ふるえ”が潜んでる!?【Dr.山中の攻める!問診3step】第11回 Dr.山中の攻める!問診3step (2022/02/15) 病気が潜んでいる“ふるえ”とは 患者説明用スライド (2024/09/27) 体が勝手に動くときの症状チェック 患者説明用スライド (2020/12/25) 掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。) 本コンテンツに関する下記情報は掲載当時のものです。 [データ、掲載内容、出演/監修者等の所属先や肩書、提供先の企業/団体名やリンクなど]