コンテンツアーカイブ

せん妄を疑ったら、まずやるべきことは?…Dr.小川が解説

せん妄を疑ったら、まずやるべきことは?…Dr.小川が解説のイメージ

今回のテーマは「せん妄」。 回答者は当該領域のスペシャリスト、国立がん研究センター 東病院精神腫瘍科 科長 小川 朝生氏です。

最終更新:2017/02/23

患者満足度向上の工夫…【Dr.中島の新・徒然草】

患者満足度向上の工夫…【Dr.中島の新・徒然草】のイメージ

「3時間待ちの3分診療」などと皮肉を込めていわれることがありますが、短時間診療でも患者満足度は上げられます。中島先生が実践しているちょっとした工夫とは?

最終更新:2017/02/23

100kmの山越え搬送やむなし 苛酷な岩手の医療事情

100kmの山越え搬送やむなし 苛酷な岩手の医療事情のイメージ

大学病院循環器内科の役割とは?都会では想像できない厳しい医療事情のなかで、岩手医科大学循環器内科はどのように取り組んでいるのか。森野 禎浩氏に聞いた。

最終更新:2017/02/23

書籍紹介『肺癌診療ガイドライン 2016年版 第4版』

書籍紹介『肺癌診療ガイドライン 2016年版 第4版』のイメージ

今回の改訂では免疫チェックポイント阻害剤をはじめ、各種新薬承認を反映。また、悪性胸膜中皮腫および胸腺腫瘍診療ガイドラインも含んで、EBM手法に基づいた効果的・効率的な診断・治療法を体系化。

最終更新:2017/02/23

減塩メニューのカギは調味料にあり!…糖尿病食事指導スライド

減塩メニューのカギは調味料にあり!…糖尿病食事指導スライドのイメージ

カロリーには気を遣っていても、意外と塩分を取り過ぎていることがあります。同じメニューでも確実に塩分を減らせるコツを、具体的に伝えられる指導スライドです。

最終更新:2017/02/22

1年間給与を貰えて休学できるシステムとは…Cardiologistへの道@Stanford

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2017/02/22

小児の鈍的頭部外傷にCT検査はどこまで必要?

Dr.林とDr.Goldmanの笑劇的臨床論文放談 Season2 第5回 小児の鈍的頭部外傷にCT検査はどこまで必要? 頭蓋骨骨折を伴う小児の鈍的頭部外傷の場合、CT検査を行うべきか?行うとすればどのような場合か? アメリカの25の救急病院で、43,904人もの頭部外傷小児のデータを集めた大規模な臨床研究から導き出された答えとは!

最終更新:2017/02/22

森 豊先生に聞く!α-グルコシダーゼ阻害薬のキホン

α-GIはどのような患者に適しているのでしょうか?消化器系の副作用が出た場合や食直前に飲み忘れた場合の対応など多くの先生方からの質問に回答します。

最終更新:2017/02/21

治療薬が増えた、あの皮膚の悪性腫瘍

近年、多くの治療薬が発売されている「悪性黒色腫」。本症の診療は、どうなっているのでしょうか。最新の知見を斎田俊明氏の解説でお届けします。

最終更新:2017/02/21

(再掲)過剰で査定された検査

間歇性跛行の主訴で脈波図4検査などを行ったところ、過剰として査定された事例です。指摘された問題点と対応法について解説します。

最終更新:2017/02/21

なぜあなたの話は患者に伝わらないのか?

長時間かけて説明したのに患者に伝わっていなかった…そんな経験はありませんか?全国の患者からの相談を基に、患者の理解を妨げている意外な要因を紹介します。

最終更新:2017/02/20

書籍紹介『救急エコー 一刀両断!』

非侵襲的、無痛、安全・迅速な画像診断のエコーにつき、救急医療や外科、集中治療の現場で必要な知識を集約。救急外来で“これだけあれば何とかなる”ハンドブック。

最終更新:2017/02/20

魚の効用で患者を引き付ける

中性脂肪を下げると期待されている「魚」。ただ食べるだけでなく、買いにいったり、料理を考えたりすることで別の効用もあるようです。坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2017/02/20

尿道に安全ピンを安全には入れられない…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第85回は、「尿道に安全ピンを安全には入れられない」。

最終更新:2017/02/17

肺がんイムノチェックポイント阻害薬 まとめ…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。

最終更新:2017/02/17

しもやけにも注意を促す(患者説明スライド)

子供に多い「しもやけ」を放置させず、治療を長引かせないために、患者さんへの注意点を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2017/02/17

続・医者は努力が足りない?…【Dr.中島の新・徒然草】

タレントのテリー伊藤氏がTV番組で放った「医者は努力していない」発言について述べた本連載百十の段の続編。今回は、「医者の努力」とは何かを真面目に考えてみました。

最終更新:2017/02/16

ご存じでしたか? こんなリケッチア症

すでに患者が発生しているかも知れない、超マニアックなリケッチア症について、国外症例も参考に、これからの発生予想も含め忽那賢志氏がレクチャーします。

最終更新:2017/02/16

書籍紹介『がん免疫療法ガイドライン』

がん免疫療法の基本、免疫関連有害事象の管理、各癌腫に対する免疫療法のエビデンスについて最新の情報をまとめた1冊。

最終更新:2017/02/16

新連載「手術スタッフは全員女性にしてください!」と訴える外国人患者

今後、増加が見込まれる外国人患者さん。言語や文化の違いから、思わぬ事態に発展することも…。実際にあった事例を紹介する新連載、ぜひ受け入れ準備にお役立てください。

最終更新:2017/02/15

ページ

初めての方へ

新規会員登録はこちら

新規会員登録はこちら