コンテンツアーカイブ

学会にあって、論文にないもの…Dr.中川の論文・見聞・いい気分

学会にあって、論文にないもの…Dr.中川の論文・見聞・いい気分のイメージ

論文をいつでもどこでも読めるようになったこの時代、学会発表の価値は変わっていくのでしょうか? 学会を最大限に楽しみ、活きた情報を手に入れる方法を、鮨屋と寿司屋の違いに絡めて考察します。

最終更新:2018/12/19

野菜不足の患者さんにひと言…Dr.坂根の外来NGワード

野菜不足の患者さんにひと言…Dr.坂根の外来NGワードのイメージ

生活習慣病の予防には、1日に野菜を350g以上食べることが推奨されています。では、それだけの量を食べるためには、毎日の食事に野菜を何皿追加すればいいのでしょうか?

最終更新:2018/12/19

小児科クリニックからのセフカペンピボキシルの処方(前編)

小児科クリニックからのセフカペンピボキシルの処方(前編)のイメージ

知合いの医師から9ヵ月の乳児にセフカペンピボキシルが処方されますが、医療従事者である母親は抗菌薬の処方を望んでいません。今後の関係もある状況でメンバー薬剤師はどう考えたのでしょうか、一緒に考えてみましょう。

最終更新:2018/12/19

「重い腰をあげる」って英語で何て言う?

「重い腰をあげる」って英語で何て言う?のイメージ

日本語特有の表現なのかと思いきや、想定していた期日に遅れてしまっている場合などに使える、「重い腰をあげる」に相当する英語表現があるようです。

最終更新:2018/12/18

初回には要確認の抗インフルエンザ薬…吸入薬使い方ガイド

初回には要確認の抗インフルエンザ薬…吸入薬使い方ガイドのイメージ

ザナミビル(リレンザ)は、1日2回5日間吸入する必要があります。自宅でも正しく吸えるように、吸入動作を必ず確認するようにしましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2018/12/18

1日1回1錠で他の抗HIV薬を併用する必要がない「オデフシィ配合錠」…下平博士のDIノート

本剤は、3剤の抗ウイルス薬を配合した1日1回服用のHIV感染症治療薬であり、服薬率が治療の成否に関わるHIV治療において良好なアドヒアランスを維持することが期待されています。下平秀夫氏が解説します。

最終更新:2018/12/18

クレーマーへの断り方…シネマセラピー

クレームを受けた時、患者に親身に寄り添うことは大切です。しかし、対応時間や状況によっては、われわれの限界を示すことも必要です。今回は「いつ」「誰を」「どのように」断るべきかご紹介します。

最終更新:2018/12/17

QRS電気軸の攻略法(応用編)…Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

入門編で培った解決法をもとに、今回はQRS電気軸の角度について求めます。Dr.ヒロが“トントン法”と名付けた方法を使えば、普段何気なくみている心電図で活用したくなること間違いなしです!

最終更新:2018/12/17

考え事は歩きながらで脳トレに

2つのことを同時に処理する能力を鍛えることは、認知症予防につながります。軽い運動をしながら、頭を使ってみましょう。ただし、歩きスマホは厳禁です。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/12/17

POSからGOSに切り替えよう…週刊・川添ラヂオ

かかりつけ薬剤師として患者さんの問題点を知ることはとても重要なことです。しかし、そればかりだと「口うるさい薬剤師」と思われてしまうかも。川添先生が提唱するPOSではなくGOSとは?

最終更新:2018/12/17

Dr.須藤のやり直し酸塩基平衡

酸塩基平衡がちょっと苦手なあなたへ  達人の講義で基本からサクサク頭に入る

最終更新:2018/12/15

解剖から見る痛みの伝導と抑制

今回は「痛みの伝導と抑制」について、身体でどのように認識されているのか、解剖的視点から解説いたします。痛み診療のエキスパート・花岡一雄氏が解説します。

最終更新:2018/12/14

かみしばい『便秘症患者の嘆き』

慢性便秘症患者の実態や本音を紙芝居風に表現。監修は横浜市立大学 中島淳氏。

最終更新:2018/12/14

オシメルチニブの耐性機序

常に進化する肺がん研究。進化の波に乗り遅れないために、要チェックの最新論文を和歌山県立医科大学 赤松弘朗氏がピックアップし紹介する。第3回は「オシメルチニブの耐性機序」。

最終更新:2018/12/14

アレルギー疾患の診方・考え方

「アレルギーかな?」と思ったら、まずはI型の即時型アレルギーか、それ以外の非I型かを区別して考えるだけで、診察、検査、治療の選択が見えてきます。そこから治療方法や指導方法を解説します。

最終更新:2018/12/14

新たな抗インフルエンザウイルス薬…診療よろず相談TV

今回のテーマは、これからシーズンを迎える「インフルエンザ」。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを5つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者は川崎市健康安全研究所 所長 岡部信彦氏。

最終更新:2018/12/13

「ボヘミアン・ラプソディ」を見た!…Dr.中島の新・徒然草

伝説のロック・バンド、クイーン。そのリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーが歌詞に込めた死への恐怖…。Dr.中島絶賛の映画「ボヘミアン・ラプソディ」の感動を少しだけお伝えします。

最終更新:2018/12/13

検査値が気になる患者さんへ:ビタミンB1編(患者説明スライド)

「ダイエットをしています」「食欲がない…」という患者さんには志水太郎氏監修スライドを活用し、体調変化から摂取不足を探ってみませんか?今回はビタミンB1です。

最終更新:2018/12/13

肺癌診療ガイドライン2018年 薬物療法の改訂

肺癌診療ガイドラインが改訂され2018年版が発刊された。同ガイドライン作成委員である、がん・感染症センター都立駒込病院 大熊裕介氏に改訂のポイントを聞いた。

最終更新:2018/12/13

魚アレルギー患者はEPA/DHA製剤や魚油サプリを服用できる?…論文で探る服薬指導のエビデンス

魚アレルギーの患者さんの中には、実はアレルギー様症状の原因がほかにあることがあります。自称・魚アレルギー患者さんがEPA/DHA製剤や魚油サプリの服用を希望する場合、どのように対応すればよいのでしょうか?

最終更新:2018/12/13

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