コンテンツアーカイブ

耳鼻科からのアモキシシリン・アセトアミノフェン 5日間の処方 (後編)

耳鼻科でアモキシシリンとアセトアミノフェンが処方された2歳児。併用薬の投与量や服用回数、期間から、疑義照会するかどうか意見が分かれました。先生なら疑義照会しますか?

最終更新:2018/09/05

【再掲載】ちびまる子ちゃん…シネマセラピー

8月に急逝したさくらももこ氏。何げない日常の1ページに独特の世界観を醸し出す彼女の作品には、個性的だけど社会の縮図を連想させるキャラクターがいっぱい。今後も大切にしたい作品です。

最終更新:2018/09/04

ハンディヘラーは音で吸入を確認できる…吸入薬使い方ガイド

スピリーバハンディヘラーは、吸っている間にカプセルが震える音がしているか確認しましょう。カプセルは湿気に弱いので、保管の際は注意してください。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2018/09/04

DPP-4阻害薬とSGLT2阻害薬の配合剤「スージャヌ配合錠」…下平博士のDIノート

本剤は、作用機序の異なる2つの薬剤を配合したことで、相補的な血糖降下作用が期待されます。なお、2型糖尿病治療の第1選択薬として用いることはできません。下平秀夫氏が要点を解説します。

最終更新:2018/09/04

残暑に負けない自宅筋トレ…Dr.坂根の外来NGワード

「暑くて運動できない」と嘆く患者さんは、運動療法とは屋外の有酸素運動だと思い込んでいるかもしれませんが、筋トレも効果的。涼しい自宅でのトレーニング方法を、坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2018/09/03

ステント内狭窄の重症度評価

FFR Club Japanの協力のもと、適切なPCIの推進に重要な役割を担う冠血流予備量比(Fractional Flow Reserve:FFR)に関する最新論文を紹介していく。

最終更新:2018/09/03

太りやすい体質でも痩せることはできる

家族も太っている患者さんは、倹約遺伝子を持っている可能性があります。だからといって諦めず、それぞれの患者さんに合う減量法を提案しましょう。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/09/03

「自分がいるから薬局に来る患者さん」をただ作りたかった…週刊・川添ラヂオ

1998年、くろしお薬局を開局した川添先生。目指したのは、地域密着。「自分がいるから薬局に来る患者さん」がいるという小さな幸せをただただ追い求めていたと振り返ります。

最終更新:2018/09/03

90歳以上でも抗凝固薬は有効かつ安全

台湾の国民データベース研究から90歳以上の超高齢者に対する抗凝固薬の有効性・安全性が報告された(Dr.小田倉の心房細動な日々~ダイジェスト版~)。

最終更新:2018/08/31

眠れない原因はこんなにある!(患者説明スライド)

“眠れない”と訴える患者さんに不眠の原因疾患を説明すると、意外な診断に結びつくかもしれません。眠れない原因や症状の確認にお役立てください。

最終更新:2018/08/31

キャンサーボードにも参加、Oncologyナビゲーターとは?…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、Oncologyナビゲーター。キャンサーボードにも参加するこの方たちはどんな職種?

最終更新:2018/08/31

心房細動はどこを治療する?…AMEE学習動画ピックアップ

心房細動のポイントはまず“やり過ぎない”こと。そして、リスクを知った上で最大限効果を挙げられる治療法を選ぶことです。

最終更新:2018/08/31

AGA(男性型脱毛症)治療の留意点、日常ケア

昨今話題のAGA(男性型脱毛症)。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを6つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者は浜松医大 伊藤泰介氏。

最終更新:2018/08/30

マネキンに込められたレールダルの思い…Dr.中島の新・徒然草

国際学会に出席したDr.中島は、心肺蘇生用マネキンを製作・販売している会社に足を延ばします。そこで医師らが襟を正して聞いた社長の命に対する思い、そして彼らのミッションとは。

最終更新:2018/08/30

救急で画像検査の優先順位はどれ?

今回は意識障害の診断で役立つ画像検査の優先順位を説明します。脳梗塞か、脳出血か、それとも別の疾患か。迷うところで何から着手すべきか、よき指針となる内容です。

最終更新:2018/08/29

歴代No.1人気の患者説明用スライドを改訂

患者説明用スライド「脳梗塞予防薬(抗凝固薬)を飲むにあたって」が改訂されました。ぜひご覧ください。

最終更新:2018/08/29

耳鼻科からのアモキシシリン・アセトアミノフェン 5日間の処方 (前編)

耳鼻科でアモキシシリンとアセトアミノフェンが処方された2歳児。12名の薬剤師全員が細菌性中耳炎を予想しますが、確認するポイントはバラバラです。先生ならどのように考えますか?

最終更新:2018/08/29

心電図の読み“型”伝授します…Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

心電図を読み取るのに苦労しているあなた!朗報です。指導経験豊富な京都府立医科大学の杉山裕章氏がお届けする新連載が始まりますよ。記念すべき第1回は心電図をものにするための秘訣です。

最終更新:2018/08/28

夏に北海道で避暑生活…Dr.デルぽんの診察室観察日記

毎年夏期が近づくと、紹介状を依頼してくる患者さん。その理由は、避暑だというのです。デルぽん先生が夏に思い出す、渡り鳥のような患者さんのお話です。

最終更新:2018/08/28

治療薬がさらに増えた潰瘍性大腸炎

潰瘍性大腸炎は、指定難病の中でも一番患者数の多い疾患であり、また、毎年1万人ずつ増加しています。最近では、治療選択肢も増えてきました。本疾患の最新知見を藤井俊光氏が解説します。

最終更新:2018/08/28

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