コンテンツアーカイブ

米国専門医もつらいよ…米国臨床留学記

日本では専門医制度が紆余曲折を経てようやく緒に就いたところですが、米国ではかなり負担の大きな制度となっているようです。臨床留学中の循環器医・河田宏氏の現地レポート。

最終更新:2018/02/08

治療選択肢の提示、“丸投げ”や“強制”になっていませんか?

医師が患者に提示する治療選択肢。示し方によっては、「丸投げされた」「選ぶ余地がなかった」と受け止められかねません。どんなコミュニケーションがあれば誤解を回避できるでしょうか。

最終更新:2018/02/07

Dr.林の笑劇的救急問答13<下巻>

救命だけが救急の使命ではない!見逃し厳禁!高齢者骨折

最終更新:2018/02/07

Dr.大山のがんレク!すべての医療者に捧ぐがん種別薬物療法講義(下巻)

がん医療は複雑…でも、ここまでは知っておいてほしい。

最終更新:2018/02/07

タービュヘイラーでの吸入手順を確認…吸入薬使い方ガイド

シムビコート、オーキシスなどの吸入手順を確認します。吸入準備の段階で、少し作業が必要ですので、よく動画をご覧ください。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2018/02/06

一風変わった所に置く体重計

体重計は、お風呂場などに置いてあるのが普通ですが、あえて冷蔵庫の前に置いてみます。 そうすると患者さんの食欲の抑止力になるかもしれません。解説は坂根直樹氏。

最終更新:2018/02/05

家庭医療のパール…二次性高血圧症の考え方と検索法

日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第43回のパールは「二次性高血圧症の考え方と検索法」。

最終更新:2018/02/05

書籍紹介『いち病理医の「リアル」』

Twitterのフォロワー数8万超の「病理医ヤンデル」先生の病理の世界が書籍化。病理医の日常のほか「診断・治療・維持」の医療論、病理診断の実相からAIまで幅広く紹介しています。

最終更新:2018/02/05

孤独な女性は太りやすい?…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第108回は、「孤独な女性は太りやすい?」。

最終更新:2018/02/02

消化器がん治療のホットトピックはこれだ/ASCO-GI2018

ASCO-GI2018のトピックを相澤病院 中村将人氏がホットレポート。胃がんRAINFALL試験、大腸がんREVERCE試験、SAPPHIRE試験の3研究の最新知見を紹介。

最終更新:2018/02/02

脂質異常症の理解促進(患者説明スライド)

脂質異常症の患者さんへの最初の説明でご使用ください。最新のガイドラインに基づいた基準値が簡単にまとまっています。

最終更新:2018/02/02

ありもしない検査…Dr.中島の新・徒然草

検査予約をすっかり忘れ、後日再予約して来院した患者さん。恐縮して謝りますが、中島先生いわく「そっちはいいんです」。実はもっと困ってしまうパターンがあるようで…

最終更新:2018/02/01

日本初の遺伝看護専門看護師に聞く HBOC診療

2017年12月に日本初の遺伝看護専門看護師が5名誕生した。その1人である聖路加国際病院 遺伝診療部の大川 恵氏に、看護師の立場からの遺伝性乳がん卵巣がん症候群(以下HBOC)診療について聞いた。

最終更新:2018/02/01

肺がん2017 ESMO、WCLCレビュー…チェックポイント阻害薬

ここ数年で大きな変化を示す肺がん治療。ESMO2017、WCLC2017の注目トピックを近畿大学 腫瘍内科 中川 和彦氏が解説する。第3回は免疫チェックポイント阻害薬。

最終更新:2018/02/01

おすし10個のご飯の量は?…Dr.坂根の外来NGワード

老若男女、ファミリーで楽しめる回転ずし。しかし、回ってくるおすしは意外と糖分が含まれています。患者さんにその量を気付かせ、楽しめる食事量の指導法を解説します。

最終更新:2018/01/31

書籍紹介『もっとねころんで読める呼吸のすべて』

「冬に呼吸器疾患が多い理由は?」などの新人指導に使えるキソ知識から、非専門医でも悩む呼吸器疾患のポイントまで、Dr.倉原流のエッセンスを盛り込み掲載。現場で役に立つ知識がすっと身につきます。

最終更新:2018/01/31

理想的な外来の混み具合を考える…Dr.デルぽんの診察室観察日記

外来の理想的な混み具合は、どの程度でしょう? 今回の「Dr.デルぽんの診察室観察日記」は、「外来の混雑具合と診療のノリ具合」を描いていただきました。

最終更新:2018/01/30

differすべきか、せざるべきか。3枝病変のリスク評価

FFR Club Japanの協力のもと、適切なPCIの推進に重要な役割を担う冠血流予備量比(Fractional Flow Reserve:FFR)に関する最新論文を紹介していく。

最終更新:2018/01/30

書籍紹介『ねころんで読める呼吸のすべて』

後輩やナースから素朴なギモンをぶつけられたとき、ビシッと答えられるように、「呼吸」をめぐるエッセンスをまとめた1冊です。笑いながら読んでいるうちに、いつの間にか使える知識が身につきます。

最終更新:2018/01/30

高血糖の症状を「タ」行で覚えてもらう

体重減少、口渇、疲れなど高血糖の症状を、患者さんに簡単に覚えてもらう方法をお届けします。楽しく学べば記憶に残り、記憶に残れば、患者さんにも注意してもらえます。

最終更新:2018/01/29

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