コンテンツアーカイブ

女性に圧倒的に多い自己免疫疾患の難病

全身性エリテマトーデスは、皮膚、関節、腎臓などで多彩な症状を示しますが、最近では治療薬も進歩し、その選択肢も増えてきました。本症の最新知見を菊池潤氏が解説します。

最終更新:2018/04/10

生存曲線を比較するための2つの検定

出来上がった2群の生存曲線の評価に使う「検定」について学習します。p値の評価、ハザード比の意味について、コンパクトに説明を行います。(再掲)

最終更新:2018/04/09

腎がんのゲームチェンジャー…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国大学病院のがん診療の現状を語る。今回は最近相次いで発表された腎がんの最新研究の話。

最終更新:2018/04/09

ラッサ熱、西アフリカでアウトブレイク

今回より「ラッサ熱」をお届けします。エボラ出血熱と同じウイルス性出血熱で、わが国では一類感染症に指定です。もしもに備え感染症のエキスパート、忽那賢志氏が解説。

最終更新:2018/04/09

血管の太さが実感できる患者説明法

糖尿病に合併する血管障害の説明で、患者さんに血管の太さを理解してもらう説明法をお届けします。身近な物で説明すると良いようです。解説は坂根直樹氏。(再掲)

最終更新:2018/04/09

民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE<全3巻セット>

単巻購入よりお得な全3巻セット

最終更新:2018/04/07

民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE Vol.3

認定内科医、総合内科専門医、どちらも合格の近道は総復習から!

最終更新:2018/04/07

民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE Vol.2

認定内科医、総合内科専門医、どちらも合格の近道は総復習から!

最終更新:2018/04/07

民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE Vol.1

認定内科医、総合内科専門医、どちらも合格の近道は総復習から!

最終更新:2018/04/07

医学論文的にはどのスマートウォッチがオススメ?…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第112回は、「医学論文的にはどのスマートウォッチがオススメ?」。

最終更新:2018/04/06

電子タバコでは禁煙できない(患者説明用)

禁煙の手段として電子タバコを選ぶ人が増えていますが、電子タバコでの禁煙成功率は決して高くありません。

最終更新:2018/04/06

書籍紹介『抗菌薬が効かなくなる』

世界保健機関が「薬剤耐性に関する国際行動計画」を採択する運動のきっかけとなった書籍が、オリジナルコンテンツ「わが国の薬剤耐性菌対策」を加え、日本語訳版で登場。発売前に少しお見せします。

最終更新:2018/04/06

漢字と麻雀が診療に一役買う!?…Dr.中島の新・徒然草

グローバル化が進み医療現場でも英語対応のツールが増えてきています。それでも世界の言語は数知れず。英語と日本語がまったくダメな、今回の患者さんの攻略法とは…。

最終更新:2018/04/05

外食で陥りがちな“1人前”の落とし穴…実践型!食事指導スライド

患者に手渡しで使えるスライドと解説がセットになった糖尿病食事指導の新連載スタート!第1回のテーマは、外食で陥りがちな“1人前”の落とし穴。

最終更新:2018/04/04

感染症プラチナマニュアルが白熱レクチャーに!(CareNeTVチャンネル)

Dr.岡の感染症プラチナレクチャー 市中感染症編「第1回 感染症診療の8大原則」。あの医療者必携のベストセラー書籍「感染症プラチナマニュアル」がレクチャーになりました!今シリーズでは市中感染症をピックアップ。著者である岡秀昭氏が、臨床の現場で必要なポイントだけに絞り、シンプルかつ明快なレクチャーを展開します。

最終更新:2018/04/04

家庭医療のパール…CKD(慢性腎臓病)の評価方法

日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第44回のパールは「CKD(慢性腎臓病)の評価方法」。

最終更新:2018/04/03

古くて新しいバルーン拡張によるFFR測定

FFR Club Japanの協力のもと、適切なPCIの推進に重要な役割を担う冠血流予備量比(Fractional Flow Reserve:FFR)に関する最新論文を紹介していく。

最終更新:2018/04/03

アズマネックスの吸入のポイントを確認…吸入薬使い方ガイド

今回は、「ツイストヘラー(アズマネックス)」の吸入手順を細かく確認します。本器では「フタ」の開閉がカギとなります。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2018/04/03

4項目の質問でわかるアルコール依存度

飲酒回数の多い患者さんが、アルコール依存症かそうでないかを4つの項目で確認します。依存が高ければ禁酒、それ以外は節酒を勧める指導を坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/04/02

掻くとさらに悪化する皮膚疾患(患者説明スライド)

激しい痒みから患部を掻くことで、ただれたり、かさぶたになる皮膚疾患で、治療には長期間を要します。あらゆる年代に発症する本症の概要を1枚のスライドで説明します。

最終更新:2018/03/30

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