コンテンツアーカイブ

管理栄養士お墨付きのおやつ…実践型!食事指導スライド

おやつ=甘いもの? いえいえ、実はおつまみになるような食材も立派なおやつです。今回は、満足度が高く、栄養補給につながる食品をご紹介します。噛みごたえがある物は食べ過ぎも防げますよ!

最終更新:2018/11/07

産婦人科からのクラリスロマイシンの処方

25歳女性の処方に対して原因菌の予測はメンバー薬剤師で一致しました。患者への対応で気を付ける点や説明すべきポイントを一緒に考えてみましょう。

最終更新:2018/11/07

発作時の吸入薬は携帯必須…吸入薬使い方ガイド

力が必要なエアゾール製剤には補助器具があるので、うまく使えない患者さんには伝えてあげましょう。発作時すぐに使えるように、携帯指導の必要があります。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2018/11/06

月経周期が選択できる月経困難症治療薬「ジェミーナ配合錠」…下平博士のDIノート

本剤は、超低用量卵胞ホルモン・黄体ホルモン配合剤です。周期投与と連続投与の2つの服用パターンが選択でき、月経困難症に悩む女性のQOL改善が期待されています。下平秀夫氏が要点を解説します。

最終更新:2018/11/06

レセプトの負担軽減で業務効率化

現在、レセプト審査は業務効率化・高度化を進めており、都道府県格差も縮小する方向にあります。具体的にどう変わるのか見てみましょう。(再掲)

最終更新:2018/11/05

心電図、正しくとれてる?(後編)…Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

自動診断の「側壁梗塞」に出くわした経験はありませんか?実はこれが1つの罠であることも…。前回に続き、電極つけ間違いミスを見つける方法と症例の確定診断に迫ります。

最終更新:2018/11/05

握力検査で気軽に体力チェック

若い頃の握力と、今の握力を比較すると、体力低下の程度を自覚できます。筋力は鍛えて改善することができるので、サルコペニア対策につながります。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/11/05

患者さんが尊厳を持って死ぬことをお手伝いしたい…週刊・川添ラヂオ

4人の薬剤師がキャンプ場からお届け。どのように最期を迎えたいか、それまでに何をしたいか、患者さんのリビングウィルについて考えたことありますか?

最終更新:2018/11/05

膣内にビー玉と人形の靴が1年半も入っていた少女…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第126回は、「膣内にビー玉と人形の靴が1年半も入っていた少女」。

最終更新:2018/11/02

免疫チェックポイント阻害薬の再投与は有効か

常に進化する肺がん研究。進化の波に乗り遅れないために、要チェックの最新論文を和歌山県立医科大学 赤松弘朗氏がピックアップし紹介する。第1回は「免疫チェックポイント阻害薬の再投与は有効か?」。

最終更新:2018/11/02

ケアネット会員に紹介すべき韓国映画…Dr.中島の新・徒然草

韓国映画というと奥様方が夢中になる恋愛もの…と思いがちですが、今回Dr.中島がおすすめする映画は、老若男女問わずに楽しめるものだとか。ドキドキと笑いを同時に楽しみたい方はぜひ!

最終更新:2018/11/01

高齢NSCLCに、有効かつFNのない化学療法を

高齢者肺がん患者を対象に、ドセタキセル・ラムシルマブにPEG-G-CSFを併用した第II相DRAGON study試験が実施される。神戸低侵襲がん医療センターの秦明登氏に、同研究の狙いを聞いた。

最終更新:2018/11/01

果物の選び方で過敏性腸症候群を改善…使える!服薬指導箋

ガスが発生しやすい果物を控えると、過敏性腸症候群の症状改善に有効です。食生活からも、症状の改善を目指しましょう。

最終更新:2018/11/01

糖尿病患者のための冬のフットケア対策(患者説明スライド)

お風呂での低温やけど、肌の乾燥…冬の季節は気を付けることがいっぱい。でも、5つの対策と注意事項を押さえれば、すてきな冬を迎えられること間違いなしです!

最終更新:2018/10/31

書籍紹介『極めに・究める・脳卒中』

「極論で語る」シリーズのリハビリテーション版の登場です。脳卒中リハのエキスパートが体得した「臨床知」を本音で語る新刊書。リハに携わる医療者必携の1冊です。

最終更新:2018/10/31

内科からのホスホマイシンの処方

家族で焼肉店に行ったら、全員が下痢と腹痛を起こして夜間救急外来を受診。患者さんの食事内容と処方薬から考えられる原因菌は?抗菌薬の必要性や少なめの投与量の意図を薬剤師が議論します。

最終更新:2018/10/31

査定・返戻は知識アップに活用できる

査定や返戻は残念に思われますが、これをチャンスと捉えてみませんか。検査・処方内容の再確認や、他職員に詳細を尋ねることで、最新情報の収集や多職種連携につながるかもしれません。(再掲)

最終更新:2018/10/30

検査値が気になる患者さんへ:マグネシウム編(患者説明スライド)

「なんで測定するんですか?」こんな質問をする患者さんに、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライドで徹底対応!今回はマグネシウムです。

最終更新:2018/10/30

ノーベル生理学・医学賞、米国での反響…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、ノーベル生理学・医学賞の米国での反響、免疫CP阻害薬の致死的副作用について。

最終更新:2018/10/29

家でできる簡単転倒予防法

高齢の患者さんは、転倒が心配で家にこもりがちに。家でも簡単にできる運動で筋肉を鍛えて、転倒・骨折を予防しましょう。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/10/29

Pages