お役立ち 臨床に役立つコンテンツ集 著名医師へのインタビュー記事、対談のほか医学生や研修医向けのコンテンツなど、役立つコンテンツが満載

膠芽腫〔GBM: glioblastoma multiforme〕

膠芽腫〔GBM: glioblastoma multiforme〕のイメージ

膠芽腫は、中高年に多い悪性脳腫瘍です。予後はあまり良い疾患ではありませんが、新しい治療薬なども登場しています。最新の知見を石内 勝吾氏が解説します。

最終更新:2017/03/21

ライソゾーム酸性リパーゼ欠損症〔LAL-D:Lysosomal Acid Lipase Deficiency〕

ライソゾーム酸性リパーゼ欠損症〔LAL-D:Lysosomal Acid Lipase Deficiency〕のイメージ

ライソゾーム酸性リパーゼ欠損症は、小児期、成人と2つの表現型をもつ難病です。早期発見で治療すれば患者の予後改善も可能です。最新の知見を村上 潤氏が解説します。

最終更新:2017/03/07

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第9回

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第9回のイメージ

大動脈弁より課題が多いと考えられてきた経カテーテル僧帽弁置換。注目を集める本領域の治療デバイスの代表、Tendyneの短期予後に関する研究結果が発表された。

最終更新:2017/02/27

悪性黒色腫〔malignant melanoma〕

悪性黒色腫〔malignant melanoma〕のイメージ

近年、多くの治療薬が発売されている「悪性黒色腫」。本症の診療は、どうなっているのでしょうか。最新の知見を斎田俊明氏の解説でお届けします。

最終更新:2017/02/21

食事摂取基準からみる果物の活用と位置づけ

食事摂取基準からみる果物の活用と位置づけのイメージ

新たに生活習慣病の重症化予防の概念が加わった「食事摂取基準 2015年版」。その策定に携わった上西一弘先生が、2016年9月開催「食事指導・栄養管理アップデートセミナー」で果物の栄養価値についてわかりやすく解説しました。

最終更新:2017/02/10

糖質管理に関しての注意点や重要性

「食品交換表第七版」編集委員をつとめた幣憲一郎先生が、2016年9月開催「食事指導・栄養管理アップデートセミナー」で血糖コントロールの観点から果物摂取について解説しました。血糖管理を考えた果物の「適量」や「選び方」のポイントと…

最終更新:2017/02/08

ハンチントン病〔HD:Huntington’s disease〕

ハンチントン病は、遺伝性の中枢神経変性疾患で、運動、認知機能、精神を障害します。発症年齢も幅広く、30代以降での発症が多いです。本症の最新知見を後藤 順氏が解説します。

最終更新:2017/02/07

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第8回

CoreValveの次世代型Evolut-RとTAVI標準デバイスSAPIEN3を比較した試験の結果について、各デバイスの特徴や臨床での経験と併せて解説します。

最終更新:2017/01/30

家族性アミロイドポリニューロパチー〔FAP: familial amyloid polyneuropathy〕

FAPは、神経症状だけでなく、消化器、循環器、眼、腎臓など多臓器にわたる症状を起こす難病です。肝移植治療のほか、治療薬も使えるようになりました。植田光晴氏が最新知見を解説。

最終更新:2017/01/24

脊髄空洞症〔syringomyelia〕

脊髄空洞症は、病名の通り、脊髄に空洞性病変が生じることで四肢の知覚鈍麻や筋力低下、疼痛などを引き起こす、原因不明の疾患です。本症の最新知見について高野裕樹氏が解説します。

最終更新:2017/01/10

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