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医師の年収に関するアンケート2016 第1回 昨年度の年収

9月上旬に実施した「年収に関するアンケート」の結果を4回に分けて発表。1回目は年収について、年代、男女、病床数、診療科などの属性別にまとめました。

最終更新:2016/09/26

亜急性硬化性全脳炎〔SSPE : subacute sclerosing panencephalitis〕

「亜急性硬化性全脳炎」は、遅発性ウイルス感染で運動機能不全、不随意運動などを生じさせる予後不良の希少疾病です。根本治療はありませんが、生存期間を延長させる治療薬も登場しています。本症の最新知見を、エキスパートドクターの大…

最終更新:2016/09/20

治療できるライソゾーム病 ―ポンペ病を見逃さないために―

ポンペ病は、さまざまな臨床症状を呈し、早期に死に至ることもある重篤な疾患ですが、酵素補充療法により治療が可能です。早期発見・治療が重要となる本疾患を見逃さないためのポイントとは?

最終更新:2016/09/08

オリーブ橋小脳萎縮症〔OPCA: olivopontocerebellar atrophy〕

「オリーブ橋小脳萎縮症」は、ふらつきや排尿障害の症状がある神経変性疾患です。原因不明で、予後もよくありませんが、現在では開発中も含め、多くの治療薬が揃ってきています。本症の最新知見を、エキスパートドクターの吉田 邦広氏にア…

最終更新:2016/09/06

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第3回

2014年にCEマークを取得して以来、瞬く間に欧州でTAVIの標準デバイスとしての地位を確立したSapien 3 がついに日本上陸。TAVIの弱点を克服したその特徴とは?

最終更新:2016/08/26

治療できるライソゾーム病 ―ムコ多糖症を見逃さないために―

ムコ多糖症は、さまざまな臨床症状を呈し、早期に死に至ることもある重篤な疾患ですが、酵素補充療法により治療が可能です。早期発見・治療が重要となる本疾患を見逃さないためのポイントとは?

最終更新:2016/08/25

好酸球性筋膜炎〔eosinophilic fasciitis〕

「好酸球性筋膜炎」は、四肢に急速な皮膚硬化と関節の運動制限を生じる原因不明の希少疾病です。青壮年者に多く、働き盛りのQOLを著しく阻害します。本症の最新知見を、エキスパートドクターの茂木精一郎氏にアップデートいただきました。…

最終更新:2016/08/16

未分化大細胞型リンパ腫〔ALCL : anaplastic large cell lymphoma〕

「未分化大細胞リンパ腫」は、50歳以下で発症する、比較的予後の良いリンパ腫です。多くの亜型があることから、診断に難渋することもある希少疾病です。本症の最新知見を、エキスパートドクターの磯部泰司氏にアップデートいただきました…

最終更新:2016/08/02

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第2回

心房細動による脳梗塞予防として欧州ではすでに標準的治療となった左心耳閉鎖術。そのデバイスとして最も普及しているWatchman。実臨床での初の大規模多施設研究の結果とは?

最終更新:2016/07/29

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