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医師の年収に関するアンケート2016 第3回 年収額の妥当性

年齢と経験、診療科、勤務形態など、さまざまな要素の組み合わせで決まる年収額。現状の金額に、先生方がどのくらい納得できているのでしょうか?

最終更新:2016/10/17

多発性骨髄腫〔MM : multiple myeloma〕

「多発性骨髄腫」は、60代をピークに発症する造血器腫瘍で、治療困難な疾病ですが、近年では新治療薬の登場で少しずつ改善傾向にあります。本症の最新知見を、島崎千尋氏が解説いたします。

最終更新:2016/10/04

医師の年収に関するアンケート2016 第2回 アルバイト代

アルバイトしている医師は多いと聞きますが、実際どれくらいの医師がアルバイトしているのでしょう? アルバイト率やアルバイト代の結果は意外? それとも当然?

最終更新:2016/10/03

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第4回

日本での治験も終了し、近い将来の導入が予想されている僧帽弁不全症治療デバイスMitraClip。その基本情報とドイツの現状を紹介します。

最終更新:2016/09/28

医師の年収に関するアンケート2016 第1回 昨年度の年収

9月上旬に実施した「年収に関するアンケート」の結果を4回に分けて発表。1回目は年収について、年代、男女、病床数、診療科などの属性別にまとめました。

最終更新:2016/09/26

亜急性硬化性全脳炎〔SSPE : subacute sclerosing panencephalitis〕

「亜急性硬化性全脳炎」は、遅発性ウイルス感染で運動機能不全、不随意運動などを生じさせる予後不良の希少疾病です。根本治療はありませんが、生存期間を延長させる治療薬も登場しています。本症の最新知見を、エキスパートドクターの大…

最終更新:2016/09/20

治療できるライソゾーム病 ―ポンペ病を見逃さないために―

ポンペ病は、さまざまな臨床症状を呈し、早期に死に至ることもある重篤な疾患ですが、酵素補充療法により治療が可能です。早期発見・治療が重要となる本疾患を見逃さないためのポイントとは?

最終更新:2016/09/08

オリーブ橋小脳萎縮症〔OPCA: olivopontocerebellar atrophy〕

「オリーブ橋小脳萎縮症」は、ふらつきや排尿障害の症状がある神経変性疾患です。原因不明で、予後もよくありませんが、現在では開発中も含め、多くの治療薬が揃ってきています。本症の最新知見を、エキスパートドクターの吉田 邦広氏にア…

最終更新:2016/09/06

金子英弘のSHD intervention State of the Art 第3回

2014年にCEマークを取得して以来、瞬く間に欧州でTAVIの標準デバイスとしての地位を確立したSapien 3 がついに日本上陸。TAVIの弱点を克服したその特徴とは?

最終更新:2016/08/26

治療できるライソゾーム病 ―ムコ多糖症を見逃さないために―

ムコ多糖症は、さまざまな臨床症状を呈し、早期に死に至ることもある重篤な疾患ですが、酵素補充療法により治療が可能です。早期発見・治療が重要となる本疾患を見逃さないためのポイントとは?

最終更新:2016/08/25

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