大腸がんガイドライン2019 術後アジュバント

大腸がんガイドライン2019 術後アジュバントのイメージ

本年(2019年)1月に改訂された大腸癌治療ガイドライン2019にける改訂ポイントを、薬物療法に焦点を当て静岡がんセンター 山崎健太郎氏が解説。

最終更新:2019/03/18

米国の医師も要働き方改革?…侍オンコロジスト

米国の医師も要働き方改革?…侍オンコロジストのイメージ

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、「米国の医師も要働き方改革?」。

最終更新:2019/03/14

前立腺がん治療のホットトピックはこれだ/ASCO-GU2019

前立腺がん治療のホットトピックはこれだ/ASCO-GU2019のイメージ

ASCO-GU2019のトピックを横浜市立大学附属市民総合医療センター 泌尿器・腎移植科 三好康秀氏がレポート。

最終更新:2019/03/13

高額医薬品、わが国と海外の違い…医師は医療費のことを考えるべきか

高額医薬品、わが国と海外の違い…医師は医療費のことを考えるべきかのイメージ

「医師は医療費のことを考えるべきか」。がん医療に焦点を当て、国立がん研究センター中央病院 後藤悌氏が2回に分けて解説する。後半は、高額医薬品、わが国と海外の違い。

最終更新:2019/03/11

お手軽タンパク質でフレイル予防!…実践型!食事指導スライド

お手軽タンパク質でフレイル予防!…実践型!食事指導スライドのイメージ

筋肉を作るのに大切なタンパク質は、フレイル予防などで大注目の成分。調理してとろうとすると…ちょっと面倒くさいですが、「お手軽タンパク質」ならすぐに実践できますよ!

最終更新:2019/03/06

“医療者ではできない”がん患者支援…がん経験者コミュニティ「5years」

従来の患者会とは異なるがん患者とサバイバーのコミュニティサイト「5years」が医療者の間で話題だ。5yearsはどのようなコンセプトでどのような活動をしているのか。代表の大久保淳一氏に聞いた。

最終更新:2019/03/04

EGFR変異陽性例のSCLC転化とは何か

常に進化する肺がん研究。進化の波に乗り遅れないために、要チェックの最新論文を和歌山県立医科大学 赤松弘朗氏がピックアップし紹介する。第5回は「EGFR変異陽性例のSCLC転化とは何か」。

最終更新:2019/02/28

非劣性試験が増えてきた理由…統計のそこが知りたい!

近年、非劣性試験による比較試験をよく目にしますが、どのような目的の研究で行われるのでしょうか? また、非劣性試験を解釈する際に注意すべきこととは?

最終更新:2019/02/18

膀胱がん、BCG投与後のPD-L1発現誘導

筋層非浸潤性膀胱がんで行われるBCG療法。このBCG投与後にPD-L1の発現が誘導されるという研究結果がOncotarget誌に発表された。神奈川県立がんセンター笹田哲朗氏に、同研究の結果とPD-1/L1阻害薬の可能性など今後の応用について聞いた。

最終更新:2019/02/18

高齢HER2陽性乳がんに、安全かつ有効な化学療法を…JCOG1607(HERB TEA)

高齢の進行HER2陽性乳がんに対する毒性の軽い、新たな治療としてのT-DM1を評価するHERB TEA (JCOG1607)Studyが開始された。同試験の研究事務局である国立がん研究センター中央病院 乳腺・腫瘍内科 下村 昭彦氏に聞いた。

最終更新:2019/02/15

復習 肺がん2018年後半のトピック…免疫CP、TRK、ROS1阻害薬

ここ数年で大きな変化を示す肺がん治療。WCLC2018、ESMO2018の注目トピックを兵庫県立がんセンター 里内美弥子氏が解説。第2回は免疫CP、TRK、ROS1阻害薬。

最終更新:2019/02/15

消化器がん治療のホットトピックはこれだ/ASCO-GI2019

ASCO-GI2019のトピックを聖マリアンナ医科大学 砂川優氏がレポート。消化器がんKEYNOTE-181試験などの最新知見を紹介。

最終更新:2019/02/13

頭頸部がんとIO、HPV陽性中咽頭がん…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、頭頸部がんKEYNOTE-048試験、HPV陽性中咽頭がんRTOG1016試験について紹介。

最終更新:2019/02/07

書籍紹介『大腸癌治療ガイドライン 医師用 2019年版』

今回は、内視鏡治療、手術治療、薬物療法などを改訂。とくに薬物療法では新たな分子標的治療薬・免疫チェックポイント阻害薬の承認で、治療アルゴリズムを一新。

最終更新:2019/02/05

がん種別の死亡率を患者さんに伝えるときに(患者説明スライド)

患者さんに、がん種別の死亡率を伝えるための説明用ビジュアルエイドを作りました。2017年のデータです。

最終更新:2019/01/30

主ながんの発症率を患者さんに伝えるときに(患者説明スライド)

先日公開された最新版(2016年)の罹患数データから、1年間に新たにがんと診断される患者数を男女別に示します。

最終更新:2019/01/29

米国での最近の話題 TRK阻害薬について…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、米国で最近話題のTRK阻害薬について解説。

最終更新:2019/01/22

高齢者に対するICIは効きが悪い?

常に進化する肺がん研究。進化の波に乗り遅れないために、要チェックの最新論文を和歌山県立医科大学 赤松弘朗氏がピックアップし紹介する。第4回は「高齢者に対するICIは効きが悪い?」。

最終更新:2019/01/17

アテゾリズマブ、Non-Small 4剤併用とSmall cell 1stラインについて…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、肺がんで最近、わが国でも承認されたアテゾリズマブ、Non-Smallの4剤併用、小細胞がんの1次治療について解説。

最終更新:2019/01/07

葉酸の値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

検査値スライドを使って患者さんからの疑問をしっかりサポート。今回は葉酸について。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/01/04

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