ESMO2018消化器がんの目玉

ESMO2018消化器がんのホットトピックを、国立がん研究センター東病院 谷口浩也氏がレポート。

最終更新:2018/11/26

テストステロン、ゲノムと男性医学

日本Men's Health医学会の協力のもと、第18回日本Men's Health医学会の演題を一部抜粋して紹介。今回は順天堂大学 堀江重郎氏による「男性医学2018」。

最終更新:2018/11/26

大腸がん原発巣部位に関連する遺伝子とセツキシマブの治療のバイオマーカー

大腸がんの原発部位による遺伝子変異の解析とセツキシマブ治療との関連を調べた臨床研究の結果を、聖マリアンナ医科大学の砂川優氏に解説いただいた。

最終更新:2018/11/22

検査値が気になる患者さんへ:亜鉛編(患者説明スライド)

「先生と話している時は覚えているけど…」こんな患者さんには、獨協医科大学病院の志水太郎氏監修の検査値スライドで安心感をプラスオン! 今回は亜鉛です。

最終更新:2018/11/16

免疫CP阻害薬が効かなかったとき、患者さんにどう説明しますか…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。

最終更新:2018/11/16

手足症候群の予防にはやわらかい衣類を選択…使える!服薬指導箋

抗がん剤の副作用である手足症候群の予防・悪化防止には、皮膚への刺激を避けることが必要です。症状が出る前、もしくは軽いうちに対処しましょう。

最終更新:2018/11/15

皮膚潰瘍や角質のケアには乾燥肌対策!(患者説明スライド)

肌の乾燥が気になる冬。乾燥は、糖尿病患者さんのフットケアや、抗がん剤治療による手足症候群の角質対策の妨げにもなるので、早めの対策をおすすめします。

最終更新:2018/11/09

大腸がんにおける好中球・リンパ球比と免疫関連遺伝子のバイオマーカー研究

大腸がんにおける好中球・リンパ球比(NLR)とセツキシマブ治療との関連を調べた臨床研究の結果を、聖マリアンナ医科大学の砂川優氏に解説いただいた。

最終更新:2018/11/09

免疫チェックポイント阻害薬の再投与は有効か

常に進化する肺がん研究。進化の波に乗り遅れないために、要チェックの最新論文を和歌山県立医科大学 赤松弘朗氏がピックアップし紹介する。第1回は「免疫チェックポイント阻害薬の再投与は有効か?」。

最終更新:2018/11/02

高齢NSCLCに、有効かつFNのない化学療法を

高齢者肺がん患者を対象に、ドセタキセル・ラムシルマブにPEG-G-CSFを併用した第II相DRAGON study試験が実施される。神戸低侵襲がん医療センターの秦明登氏に、同研究の狙いを聞いた。

最終更新:2018/11/01

ノーベル生理学・医学賞、米国での反響…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、ノーベル生理学・医学賞の米国での反響、免疫CP阻害薬の致死的副作用について。

最終更新:2018/10/29

肺がん2018年前半のトピックまとめ ALK-TKI&サマリー

ここ数年で大きな変化を示す肺がん治療。ASCO2018までの注目トピックを兵庫県立がんセンター 里内美弥子氏が解説。第2回はALK-TKIとサマリー。

最終更新:2018/10/26

ESMO2018現地速報 肺がん今年の目玉

ESMO2018肺がんトピックを国立がん研究センター東病院 坪井正博氏が現地ミュンヘンからオンサイトレビュー。肺がんのホット・トピックをまとめる。

最終更新:2018/10/25

ESMO2018消化器がん現地速報

ESMO2018消化器がんトピックを静岡県立静岡がんセンター 山崎健太郎氏が現地ミュンヘンからオンサイトレビュー。トピック満載のGI Cancer、今回の目玉は?

最終更新:2018/10/24

Precision Medicineの進化と遺伝情報の取り扱い…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、Precision Medicineの進化と遺伝情報の取り扱い。

最終更新:2018/10/04

書籍紹介『緩和医療 がんの痛みは必ずとれる-在宅緩和ケアの現場から』

「トータルペイン」「全人的ケア」という考え方が重要ながんの緩和ケア。本書では、がんの最終段階を中心とした緩和ケアを現場視点で語ります。

最終更新:2018/09/28

過去喫煙者の生涯肺がんリスク、現在喫煙者の半分以下に(患者説明用)

現在喫煙している患者さんに、禁煙のメリットを理解していただくためにご利用ください。

最終更新:2018/09/27

治療選択肢の提示、“丸投げ”や“強制”になっていませんか?

医師が患者に提示する治療選択肢。示し方によっては、「丸投げされた」「選ぶ余地がなかった」と受け止められかねません。どんなコミュニケーションがあれば誤解を回避できるでしょうか。

最終更新:2018/09/26

EGFR-TKI耐性肺がん、どうなる再生検の重要度?

EGFR-TKIで病勢進行したわが国の肺がん患者に対する遺伝子変異検査、治療の実態とは?多施設共同観察研究REMEDY試験の結果を四国がんセンター野上尚之氏が紹介する。

最終更新:2018/09/20

クリーブランドクリニックも採用。米国Navy流チーム作りとは…侍オンコロジスト

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は、医療の世界でも活用されるNavySEALs流チームビルディング。

最終更新:2018/09/17

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