コンテンツアーカイブ

インフルエンザの流行状況とワクチン、抗インフルエンザ薬の有効性について

特集

実地医家のインフルエンザ流行の実態を継続して調査している臨床内科医会インフルエンザ研究班の最新のデータを本年度の臨床内科医学会のインフルエンザシンポジウムから紹介

最終更新:2012/12/05

ステロイド外用薬、自己中断・減量の理由とは!?

患者白書

アトピー性皮膚炎患者調査シリーズの最終回。アトピー性皮膚炎患者100名に対して、ステロイド外用薬を自己中断・減量する理由を聞きました。

最終更新:2012/12/05

もしも先生自身に”万が一”のことがあったら…延命治療、どうしますか?

医師1,000人に聞きました!

日々患者さんを診ている医師の○割が「自分自身の延命治療は控えてほしい」と考えている!

最終更新:2012/12/04

Annual Review 糖尿病・代謝・内分泌 2012

医学のしおり

体の外からでは診断が難しい内分泌・代謝疾患。体に影響が出た時にはすでに重症化ということも十分あり得ます。そんな、内分泌・代謝疾患に、特別に「糖尿病」も加えて送る最新の研究・臨床知見のレビューの数々。編集に臨床と研究の双方で活躍しているドクターを迎え、今読んでおくべき論文を提供します。

最終更新:2012/12/03

EBM糖尿病ハンドブック

医学のしおり

WHO(世界保健機構)も本腰を入れ始めたNCDs(非感染性疾患)。その代表である「糖尿病」はわが国はもとより、全世界でも増加傾向にあります。「糖尿病」に関する知識は、専門医でなくとも常にアップデートしたいものですが、そんな一般内科のドクターにお薦めなのが本書です。

最終更新:2012/12/03

糖尿病でもおいしく食べる

医学のしおり

糖尿病だから「血糖管理のために並々ならぬ我慢を強いる」、そんな時代を過去のものにするのが、本書の内容です。患者目線から新しい糖尿病栄養療法のガイドブックとして、カーボカウントの実際をさまざまな事例を紹介しながら説明していきます。

最終更新:2012/12/03

糖尿病診療ルールブック

医学のしおり

増加を続ける糖尿病患者に対して糖尿病専門医は少なく、非専門のドクターが糖尿病患者を診療しているのが、わが国の現状です。日本人の40歳以上のじつに3分の1が、糖尿病患者またはその予備軍といわれる中で、非専門のドクターが糖尿病診療、そして合併症の進展をいかに阻止するか、この答えに応えてくれるのが本書です。企画趣旨として一般内科のドクターが、糖尿病およびその合併症の病態生理に関する最低限の知識を身につけた上で,的確な診断と治療ができるように企画し、作られました。

最終更新:2012/12/03

よくわかるカーボカウント

医学のしおり

アメリカの糖尿病治療の食事療法では、食品交換表のほかに“healthy food choices”(健康食品選択)あるいは“carbohydrate counting ”(カーボカウント、炭水化物管理食)など、いくつかの指導方法が用意されています。本書は、最近やっと耳目を集めるようになった、このカーボカウントの入門書です。

最終更新:2012/12/03

現場の疑問に答える 糖尿病療養指導Q&A

医学のしおり

外来での1コマ。「先生、ビール飲んでも平気?」、「看護婦さん、犬の散歩で運動はいいかな?」など糖尿病は生活習慣に密着するからこそ、よく聞かれる内容も多岐にわたります。本書では、糖尿病療養指導の現場で遭遇する種々の問題点や疑問点をチョイスし、質問への対応や方針を臨床現場の現実からQ&A方式で解説しています。

最終更新:2012/12/03

現場の疑問に答える 糖尿病診療Q&A

医学のしおり

DPP-4阻害薬に代表される新しい薬やBOT療法という新しい治療概念も導入されているにも関わらず、増加する糖尿病患者。非専門医が日常、糖尿病患者の診療をする機会も頻繁です。しかし、診療をしていても「困った」というシーンも経験されているのではないでしょうか? そんな「困った」に応えるために糖尿病専門医の英知を結集したのが本書です。

最終更新:2012/12/03

糖尿病薬物療法 BRUSHUP

医学のしおり

糖尿病の血糖コントロールは、1に食事・運動、2に薬物となります。特に薬物は、経口血糖降下薬のみならずインスリン注射もあり、種類も多彩で一律に使用する薬剤が決められないなど、糖尿病では患者に合わせた対応が必要となります。一般の外来でドクターが困るのは、こうした薬剤でどれを選択するか、どう組み合わせるのかの決定ではないでしょうか。では、専門のドクターはどうしているのか、その知見をまとめたのが本書です。

最終更新:2012/12/03

ガイドライン/ガイダンス 糖尿病 こう診る・こう考える

医学のしおり

糖尿病について、内容の厚いガイドラインを記憶し、使いこなすのは、非専門のドクターにとっては大変です。糖尿病の病態は多様で、個々の患者年齢や生活習慣に合わせた診察や治療が必要とされます。糖尿病では、薬物治療をとっても多様な治療薬があり、また、合併症も考慮するとさらに複雑な組み合わせを求められることもあります。そんな糖尿病について、治療の目標を立て、実際にどのように治療を進めていくか、ガイドラインを土台にその手引きとして、本書は役に立ってくれます。

最終更新:2012/12/03

2210万人への糖尿病指導

医学のしおり

糖尿病治療の第一は、食事療法と運動療法ですが、効果がなかなか現れず、患者のやる気に負うところも大きいので中途挫折も多い治療です。では、薬物ではどうかというと、毎日の服薬指導の他にも、薬を飲んでる安心感からの不摂生や運動不足なども見られ、継続的に指導をしていかないと、なかなか実を結ばない点が糖尿病治療では難しいところではないでしょうか。そんな糖尿病患者への対応を、専門医ではないドクターや医療スタッフがどのように行っていったらよいか、Q&Aの形式で本書は明らかにしてくれます。

最終更新:2012/12/03

インスリン療法最前線 2型糖尿病へのアプローチ(第2版)

医学のしおり

糖尿病の治療では、経口血糖降下薬に効果が期待できない場合、インスリン導入へと移行していきます。毎回、自己注射が必要ですし、経口薬以上に厳格さが要求されるなど導入まで患者も医療者も躊躇する例が散見されます。

最終更新:2012/12/03

第4版 わかりやすい糖尿病テキスト

医学のしおり

糖尿病の診療で困るのが、患者への説明です。複雑な身体機構を説明し、糖尿病発症のメカニズムや治療でのさまざまなお願い、注意事項をきちんと理解してもらうには通常の診療時間では足りません。そこで糖尿病診療に携わるエキスパートが、イラストを交え、大事なエッセンスを説明しているのが本書の特徴です。

最終更新:2012/12/03

薬剤師のための糖尿病療養指導ガイド

医学のしおり

服薬指導の最前線に立つ薬剤師の方に、糖尿病の病態、薬物治療のポイントを理解したうえで患者と接してもらうのが、本書の目的です。62のQ&Aで新しい診断基準や代表的な薬物療法と合併症治療薬についてコンパクトに説明しています。

最終更新:2012/12/03

症例から学ぶ糖尿病療養指導

医学のしおり

薬剤師には、処方された糖尿病の薬剤を渡す時、説明する時、居宅へ届けた時、患者の様子を見て、適切な指導をする役割も期待されています。これらのシチュエーションで適切な指導を行うことができるように作られたのが、本書です。

最終更新:2012/12/03

改訂版 糖尿病診療ハンドブック

医学のしおり

初版発行以来好評の糖尿病診療を網羅したハンドブックが改訂して登場です。症例に応じた患者指導、カーボカウント、感染症予防などを追加し、日常診療で味方となる1冊です。

最終更新:2012/12/03

改訂版 糖尿病治療薬ハンドブック

医学のしおり

糖尿病治療現場の知恵を詰め込んだハンドブックが、4年ぶりに改訂版として登場。

最終更新:2012/12/03

糖尿病学イラストレイテッド 発症機序・病態と治療薬の作用機序

医学のしおり

複雑な発症機序をたどる糖尿病について、その機序、病態、薬の作用機序を最新の知識でイラスト化、解説しているのが、本書の特徴です。

最終更新:2012/12/03

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