左脚ブロックを伴う心筋症患者は左室機能が回復しにくい

提供元:
ケアネット

左脚ブロックを伴う心筋症患者は左室機能が回復しにくいのイメージ

 左脚ブロックの患者は、心臓再同期療法(CRT)によって左室駆出率(LVEF)が改善することがある。ところが、左脚ブロックを伴うLVEF低下患者に対し最初に行われる治療は、ガイドラインに準じた薬物療法であり、CR… [続きを読む]

掲載内容はケアネットの見解を述べるものではございません。(すべての写真・図表等の無断転載を禁じます。)

初めての方へ

新規会員登録はこちら

新規会員登録はこちら