乳がん診療の動きを、この1冊で!

本書では、乳がんに関する1年間の内外知見の膨大な情報の中から、研究の進歩やトピックスを集約。各領域のエキスパートによって簡潔に理解しやすく記述されています。「乳癌診療ガイドライン」との併読で、さらに理解を深められる1冊です。

最終更新:2015/09/18

日米の腫瘍内科の違いとは…侍オンコロジスト奮闘記

会員からのリクエストが多かった日米の腫瘍内科の違いについてサウスカロライナ医科大学の白井敬祐氏が語る。“米国の医療現場の今”を臨場感満載で伝えるアメリカ発のビデオレター。

最終更新:2015/07/10

ASCOにみる米国の医療コスト問題、消えぬ人種犯罪…侍オンコロジスト奮闘記

米国サウスカロライナ医科大学 准教授の白井敬祐氏が、米国での診療の実際、ホットトピックなど“米国の医療現場の今”を臨場感満載で伝えるアメリカ発のビデオレター。

最終更新:2015/07/03

米国腫瘍内科のday to day practiceとは?…【新】侍オンコロジスト奮闘記

【新連載】米国サウスカロライナ医科大学 准教授の白井敬祐氏が、米国での診療の実際、ホットトピックなど“米国の医療現場の今”を臨場感満載で伝えるアメリカ発のビデオレター。

最終更新:2015/06/16

ネッティー先生のわかる!見逃さない!CT読影術

頭も腹も胸もCT画像の中に「解剖構造をみる」テクニックが身につくから読める!

最終更新:2015/06/07

【新】侍オンコロジスト奮闘記…米国の腫瘍内科スタッフとなって

【新連載】米国サウスカロライナ医科大学 准教授の白井敬祐氏が、米国での診療の実際、ホットトピックなど“米国の医療現場の今”を臨場感満載で伝えるアメリカ発のビデオレター。

最終更新:2015/06/04

急性膵炎診療ガイドライン 2015

アトランタ分類の改訂による膵炎局所合併症の分類の大幅な変化、内視鏡的治療、画像下治療(IVR)、低侵襲の外科的治療の進歩などを受け、全面的に改訂。すべてのCQをGRADEシステムに準拠し、最新の推奨治療を最新の作成方法で提供します。5年ぶりの改訂版の発行です。

最終更新:2015/04/03

画像の読影が面白い!教え方がいいですから。やさしイイ胸部画像教室

ベストティーチャー賞受賞の長尾大志氏(滋賀医科大学呼吸器内科)が、胸部X線とCTの読み方を「わかりやすさ最優先」でレクチャーする1冊。「なんでこう見えるか」陰影の成り立ちをしっかりと解説することで、画像診断がどんどん面白くなるとのことです。読影クイズ付!

最終更新:2015/03/11

進歩する画像診断と治療を「悪性リンパ腫」をテーマに学ぶ

「悪性リンパ腫」にスポットをあて、同疾患の診断から治療まで、放射線領域を軸に特集された『臨床放射線』増刊号のご紹介です。日々進化する画像診断、普及する核医学と大きく変化を遂げている悪性リンパ腫の診断と治療の今がこの1冊で分かります。

最終更新:2015/01/16

放射線領域の臨床に役立つ情報を届ける『臨床放射線』

創刊して59年になる老舗ジャーナル『臨床放射線』をお届けします。診断から治療へと守備範囲を拡大し続ける放射線領域。放射線診療の今がわかる本誌では、読者の診療技術を上げる内容を毎回掲載するなど、読者と双方向で臨床力をあげていきます。

最終更新:2015/01/14

放射線科の読影テクニックを自分のモノにする

X線読影スキルは、専門・非専門に関わらず深めておきたいスキルですが、苦手という声もよく聞きます。放射線専門医は、どこを見て、どのポイントを探しているのか、そんな読影のコツを1冊に凝縮。さまざまなレファレンスもついて独習できる1冊です。

最終更新:2014/06/11

腹部単純X線が分かれば、病態が手に取るように見える

腹部単純X線は、わが国で一番普及している体内を透視できる医療機器です。単純すぎてつい見落としがちな、診療へつながるヒントは何か、本書は解き明かしてくれます。

最終更新:2014/05/28

院内チーム間で疾患の見落とし発生!責任はどこにあるのか。

今回のテーマは「各論 悪性リンパ腫」です。患者さんの死亡につき、医師の見落としが関係する事例の司法判断についてを学習します。解説は、医師資格をもつ新進気鋭の弁護士、大磯義一郎氏。毎月1回配信。

最終更新:2014/05/14

女性に限り発症する、慢性に進行する腫瘍性疾患

今週は「リンパ脈管筋腫症」です。ほぼ女性に限って発症する慢性進行型の腫瘍性疾患です。原因不明の女性の呼吸不全を診たら疑ってみてください。解説は、エキスパートドクターの瀬山邦明 氏です。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届け中。

最終更新:2014/03/27

マンモグラフィ診断の進め方とポイント

マンモグラフィの「撮影法」「読影の基本」「病変の位置」「所見用語」「読影」「病理」に分けて診断の進め方を丁寧に説明。また、85の症例を提示し診断に至る経緯を解説しています。さらにWEBで拡大画像も閲覧できる特典付き。

最終更新:2014/01/28

【再掲載】第35回 造影剤投与直後のアナフィラキシーショックで死亡したケース

「リスクマネジメント」では、長野展久氏を解説に迎え、医療事故裁判から見えてくる臨床での問題点や問題に共通するリスク事項等を学習します。明日被告人にならないための知識を手に入れましょう。今回のテーマは「検査と死亡の因果関係」です。

最終更新:2013/09/06

健康診断で起こる紛争の上位は「見落とし」。その対策は

MediLegalは今回より具体的な臨床各論に入ります。健康診断で紛争化する原因の上位は、「見落とし」や「誤診」です。少ない医療リソースでこうした紛争化を事前に防ぐ知恵、裁判事例を通じて学習ください。解説は、医師で弁護士の大磯義一郎氏がお届けします。

最終更新:2013/08/14

【再掲載】第16回 血管造影検査翌日の安静解除直後に肺血栓塞栓症を起こして死亡したケース

「リスクマネジメント」では、長野展久氏を解説に迎え、医療事故裁判から見えてくる臨床での問題点や問題に共通するリスク事項等を学習します。明日被告人にならないための知識を手に入れましょう。今回のテーマは「医師、医療従事者の注意義務の程度」です。

最終更新:2013/04/25

豊富な症例画像で学習する呼吸器疾患!見落としゼロを目指して!!

HRCTの臨床画像の読影を中心に解説。コモンな症例から希な症例まで、胸部の画像から読み取れる疾患を丁寧に解説。読影に自信がつく1冊!

最終更新:2012/12/21

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