出張で食生活が乱れがちな患者さん…Dr.坂根の外来NGワード

出張で食生活が乱れがちな患者さん…Dr.坂根の外来NGワードのイメージ

出張以外の日は体重管理ができていても、出張中に体重が増えるという患者さんがいます。体重が増えてしまう原因を明らかにして、事前に対策を考えましょう。

最終更新:2019/01/16

フレイルあり、運動・食事・薬物療法の見直し方…高齢者糖尿病診療のコツ

フレイルあり、運動・食事・薬物療法の見直し方…高齢者糖尿病診療のコツのイメージ

「フレイルやADL低下をどう糖尿病治療と結び付けるか」「腎機能低下例では?」「食事制限とタンパク質摂取どちらを優先?」等、事前アンケートで寄せられた質問に荒木厚氏が回答。

最終更新:2019/01/15

冷えに効く食材は?…実践型!食事指導スライド

冷えに効く食材は?…実践型!食事指導スライドのイメージ

“冷えは万病のもと”と言われるくらい、さまざまな病気の原因として注目されています。とくに神経障害や動脈硬化による血流障害などがある方には、「カラダを温める食事」が効果的ですよ。

最終更新:2019/01/09

早めのセカンドライフ設計で認知症予防

早めのセカンドライフ設計で認知症予防のイメージ

目的意識や生きがいがある人のほうが、将来的な脳梗塞やアルツハイマー病のリスクが低くなるそうです。退職前に、あらかじめセカンドライフの過ごし方を考えてみてもらいましょう。(再掲)

最終更新:2019/01/04

確定診断名を書いたら査定された!…レセプト査定の回避術

確定診断名を書いたら査定された!…レセプト査定の回避術のイメージ

今回は、臨床検査、処方の請求における注意点を学習します。確定診断名で検査をすると査定となるケースもあるようです。解説は、櫻井雅彦氏(三井記念病院医師支援部)。

最終更新:2018/12/24

寝不足の日に食べ過ぎる原因

睡眠不足になると、満腹ホルモンが減少し、太りやすいホルモン環境になります。塩分や糖分、炭水化物を取り過ぎないよう、十分な注意を払いましょう。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/12/24

野菜不足の患者さんにひと言…Dr.坂根の外来NGワード

生活習慣病の予防には、1日に野菜を350g以上食べることが推奨されています。では、それだけの量を食べるためには、毎日の食事に野菜を何皿追加すればいいのでしょうか?

最終更新:2018/12/19

考え事は歩きながらで脳トレに

2つのことを同時に処理する能力を鍛えることは、認知症予防につながります。軽い運動をしながら、頭を使ってみましょう。ただし、歩きスマホは厳禁です。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/12/17

Dr.須藤のやり直し酸塩基平衡

酸塩基平衡がちょっと苦手なあなたへ  達人の講義で基本からサクサク頭に入る

最終更新:2018/12/15

年齢による食事の意識改革

認知症予防には、食事管理も効果的です。中年は栄養を取り過ぎの傾向がありますが、逆に高齢になると不足がちです。良いものを食べるより、悪いものを取り過ぎない意識が必要です。(再掲)

最終更新:2018/12/10

糖尿病の方には5つのワクチン接種を推奨(患者説明スライド)

ワクチンは肺炎や気管支炎などの感染症の重症化予防に大切です。とくに感染リスクが高い糖尿病の方には、ワクチンの接種歴の確認や接種推奨を行いましょう。

最終更新:2018/12/07

フレイルを改善させる運動指導、栄養指導…診療よろず相談TV

高齢化に伴い、話題となることが多い「フレイル」。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを6つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者は国立長寿医療研究センター 荒井秀典氏。

最終更新:2018/12/06

食べても良いケーキの選び方…実践型!食事指導スライド

ケーキはカロリーが高いおやつの代表格。今回は、季節柄どうしてもケーキが食べたくなる患者さんのために、カロリーが比較的少ないケーキの選び方をご紹介します。

最終更新:2018/12/05

10個のヒントで健康的な旅行計画

旅行に行くと体重が増えてしまう患者さんには、太らないためのヒントを10個覚えてもらいましょう。上手に計画すれば、ダイエットにつながるかもしれません。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/12/03

イライラする待ち時間を解消してもらうひと工夫

病院の待ち時間で患者さんにイライラされてしまうと、話が聞きにくい雰囲気になってしまいます。待っている間に考えることができ、食事指導にもつながる待合室用のクイズを、坂根直樹氏が紹介します。

最終更新:2018/11/26

テストステロン、ゲノムと男性医学

日本Men's Health医学会の協力のもと、第18回日本Men's Health医学会の演題を一部抜粋して紹介。今回は順天堂大学 堀江重郎氏による「男性医学2018」。

最終更新:2018/11/26

血糖自己測定器を使用する時は室温に注意!(患者説明スライド)

血糖自己測定器を使用する時、室温が寒すぎると正しい値が表示されないことがあります。これからの寒い季節、患者さんへの注意喚起にお役立てください。

最終更新:2018/11/23

朝食を豪華にして糖尿病予防

世界糖尿病デーをきっかけに、健康的な朝食を考えてみましょう。1日の始まりなので、豪華なものでも大丈夫なようです。坂根直樹氏が解説します。(再掲)

最終更新:2018/11/19

新スクリーニング法も。認知症合併の糖尿病治療の進め方

日本老年医学会が11月に公開した、「高齢者糖尿病の血糖コントロール目標」対応の認知機能の新スクリーニング法など、認知症を合併した糖尿病診療のコツを荒木厚氏が解説。

最終更新:2018/11/13

降圧薬に抵抗を持つ患者へのアドバイス…Dr.坂根の外来NGワード

血圧が高いにもかかわらず「飲み始めると一生やめられない」と思い込み、服薬を嫌がる患者さんがいます。どう伝えるべきなのでしょうか?坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2018/11/12

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