雑誌紹介『レジデントノート増刊 救急・病棟での悩み解決!高齢者診療で研修医が困る疑問を集めました。』

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基礎疾患がある高齢者、内服薬が多い患者など高齢者ならではの問題にどう対処すべきかを、現場でよく出会う場面ごとに解説。高齢者診療でぶつかる疑問の答えが、かならず見つかります!

最終更新:2017/04/11

専門誌紹介『J-IDEO (ジェイ・イデオ)』

専門誌紹介『J-IDEO (ジェイ・イデオ)』のイメージ

感染症診療や管理の専門知識、感染症関連の最新トピック、その他日常診療や臨床研究に役立つ情報などを従来とはひと味違う誌面構成でお届け。医師をはじめ、すべての感染症診療に携わる医療者におくる新感覚専門誌です。

最終更新:2017/03/09

医療と司法の判断の溝が埋まらない!

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今回は、耳鼻咽喉科領域で医師に過大な責任が課せられた裁判例を紹介します。医療と司法の判断のやり方の差異が、萎縮医療の要因と大磯義一郎氏は指摘します。

最終更新:2017/03/06

書籍紹介『動脈血液ガス 一刀両断!』

書籍紹介『動脈血液ガス 一刀両断!』のイメージ

前半で呼吸と酸塩基平衡の基本的概念を理解し、後半では症例を通して、動脈血液ガスの解釈を学習します。動脈血液ガスの異常を多くのパターンで学び、同時に症例を基にした問題演習で鍛えることができる1冊。

最終更新:2017/02/28

書籍紹介『救急エコー 一刀両断!』

書籍紹介『救急エコー 一刀両断!』のイメージ

非侵襲的、無痛、安全・迅速な画像診断のエコーにつき、救急医療や外科、集中治療の現場で必要な知識を集約。救急外来で“これだけあれば何とかなる”ハンドブック。

最終更新:2017/02/20

Dr.林の笑劇的救急問答12<下巻>

今回は創傷処置で行こう-そうしよう! 甘くないぞ~高血糖救急 

最終更新:2017/02/07

スーさんの急変エコー 裏ワザ小ワザ

こんな使い方があったのか!急変患者とDr.(あなた)を助ける“目ウロコ”ワザの数々

最終更新:2017/01/07

酔っぱらってツキノワグマのオリに入ると危ない…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第82回は、「酔っぱらってツキノワグマのオリに入ると危ない」。

最終更新:2017/01/06

冬のお風呂とトイレは危険がいっぱい(患者説明スライド)

冬、部屋は暖房が効いていても、トイレやお風呂は、外気温と同じことがあります。寒暖の差の大きなところを行き来していると血圧に負担がかかり、重大な結果を招くことも!

最終更新:2016/12/23

イルミネーションの飾り付けにご注意…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第80回は、「クリスマスイルミネーションの飾り付けにはご注意を」。

最終更新:2016/12/02

3つの原則で冬の食中毒をやっつける

食中毒が冬に多いことは、あまり知られていない事実かもしれません。年末年始の会食機会が多い季節。3つの食中毒予防ルールで発生を防ぎましょう。

最終更新:2016/12/02

血清ナトリウム192mEq/Lの食塩中毒…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第79回は、「血清ナトリウム192mEq/Lの食塩中毒」。

最終更新:2016/11/18

Dr.林の笑劇的救急問答12<上巻>

心肺蘇生ガイドライン2015の改訂を知っているのか しんぱいだぁ~ 12誘導心電図-YOUどう読む? 

最終更新:2016/10/07

頭痛診療の困ったをサポートする

頭痛診療のエッセンスをエビデンスも交えてコンパクトに凝縮し、Q&A形式で読みやすく解説しています。「pearls」、「Case approach」と充実した内容で、頭痛診療を助けます。

最終更新:2016/09/12

40年間の爆破テロの解析…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第73回は、「40年間の爆破テロの解析」。

最終更新:2016/08/19

なぜ少年はエレキギターで骨折したのか…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第72回は、「なぜ少年はエレキギターで骨折したのか」。

最終更新:2016/08/05

(再掲)麻酔の深夜加算は要件を確認

除細動器使用の麻酔で、深夜加算を請求。要件不合致で査定された事例です。救急処置ではだめでしたが、処置料の通則ではどうでしょう。解説は株式会社ソラストの水谷 公治氏。

最終更新:2016/08/02

(再掲)創傷処置の内容で変わる請求項目

虫刺されでの創傷処置が、医学的に過剰と査定された事例です。軟膏の塗布などは、皮膚科軟膏処置での算定となっていますが、その中でもまた注意が多くあります。審査機関に伝わるような病名などの記入の仕方を株式会社ソラストの水谷 公治氏に解説いただきます。

最終更新:2016/07/26

(再掲)知っておきたい加算可能な部位

真皮の創傷処理を行ったところ、医学的理由で不適当と査定された事例です。加算可能な部位が、細かく決められている場合の対応について、株式会社ソラストの水谷 公治氏に解説いただきます。

最終更新:2016/07/12

(再掲)鼻血の治療は両側で1回

鼻血の止血をし、それぞれの側でレセプト請求をしたところ、算定要件不合致で査定された事例です。算定回数に制限のある診療行為の請求時の注意点を株式会社ソラストの水谷 公治氏に解説いただきます。

最終更新:2016/06/21

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