「ナース冷たすぎワロタ」…Dr.中島の新・徒然草

「ナース冷たすぎワロタ」…Dr.中島の新・徒然草のイメージ

冷たくもなるでしょう!と思いますが、症状に苦しんでいることには違いなく、急変の可能性も…。深夜の救急に現れる酔っ払い患者への、“大人な?”対応術とは。

最終更新:2018/02/15

Dr.林の笑劇的救急問答13<下巻>

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救命だけが救急の使命ではない!見逃し厳禁!高齢者骨折

最終更新:2018/02/07

書籍紹介『むち打ち損傷ハンドブック 第3版』

書籍紹介『むち打ち損傷ハンドブック 第3版』のイメージ

発売前にお見せする『むち打ち損傷ハンドブック』の全面改訂版のご紹介。今回は、交通事故後遺症の審査表、自賠責保険審査の過程、むち打ち損傷の薬物治療・痛み治療など大幅に改訂しました。

最終更新:2018/01/18

冬季に多い低温やけどに注意(患者説明スライド)

冬季に多い低温やけどに注意(患者説明スライド)のイメージ

冬季は「低温やけど」の事故が毎年多数報告されています。どのような暖房器具が危ないのか、患者さんへのアドバイスを1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2018/01/08

Dr.志賀のパーフェクト!基本手技

Dr.志賀のパーフェクト!基本手技 のイメージ

手技はパーフェクトを目指せ! 

最終更新:2018/01/07

1月に多発する餅の窒息事故での対応(患者説明スライド)

年末年始は、餅などによる窒息事故が多い季節です。高齢者やその家族に注意を促し、目の前で窒息事故が起こった場合の対処法をまとめたスライドです。

最終更新:2017/12/20

書籍紹介『救急外来 診療の原則集』

救急現場で必要な知識を消化管出血、敗血症など全21章に分け、101項目(病歴聴取、病状説明、遭遇頻度が高い疾患や症候など)で解説。著者はベストチューター賞受賞の経験を持つ救急医 坂本壮氏。

最終更新:2017/12/20

自分の舌を切り落とした男性…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第102回は、「自分の舌を切り落とした男性」。

最終更新:2017/11/03

10年以上、頬にペンが刺さったままだった男性…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第101回は、「10年以上、頬にペンが刺さったままだった男性」。

最終更新:2017/10/20

Dr.林の笑劇的救急問答13<上巻>

高齢者の救急診療のノウハウを学ぼう!

最終更新:2017/10/07

意識がないように見えても聞こえていた

がん末期で昏睡状態の患者に対しても語りかけ続けた山口氏。「聴覚が維持されている」と信じる理由は、自身の過去の体験にありました。

最終更新:2017/10/05

医師の働き方、私はこう考える・日本医師会 常任理事 松本吉郎氏(後編)

国が本腰を入れて着手した「働き方改革」。医師の働き方はどうあるべきなのでしょうか。ケアネット医師会員1,000人アンケートを基に、日本医師会常任理事に伺いました。

最終更新:2017/09/07

予約日に来院しない心不全患者が抱えていた深刻な事情

経済的に余裕がなく入院できないという心不全の30代外国人女性。頻回に観察させていただくことを条件に、外来治療を継続することにしましたが、予約日に来院せず…。

最終更新:2017/09/04

長門流 総合内科専門医試験MUST! Vol.3

出題傾向を徹底分析した最新の予想問題で学ぶ

最終更新:2017/08/07

「働き方改革」は医師を救う?勤務医1,000人のホンネと実情

秋の臨時国会で焦点の1つとなっている「働き方改革」。医療現場の皆さんにとって、この動きは希望なのか、懸念なのか。ケアネット会員1,000人に聞いたアンケート結果を公開。

最終更新:2017/08/01

救急エコー最速RUSH!

わずか2分でショックの鑑別 使える最速エコーテクを最短で身につけろ!

最終更新:2017/07/07

全身に一過性の浮腫を生じる希少疾病

遺伝性血管性浮腫は、全身のさまざまな部位に浮腫が生じる比較的女性に多い希少疾病です。とくに咽頭浮腫を見逃すと予後も不良なことも。本症の最新知見について堀内 孝彦氏が解説します。

最終更新:2017/06/27

書籍紹介『女性の救急外来 ただいま診断中!』

女性患者の基本的診察・コミュニケーション術から、専門医へのコンサルト時のポイントなど、女性診療に関わる知識を満載。

最終更新:2017/06/27

強い不信感を持つ外国人患者の心はいかに開かれたのか?

医療に対する強い不信感を持つ外国人患者さんが入院。たびたび不満を訴え、心を開かなかった患者さんの心を動かしたものとは?

最終更新:2017/06/23

書籍紹介『高山病と関連疾患の診療ガイドライン』

長年待ち望まれた“日本独自の高山病診療ガイドライン”がついに完成。高山病や関連疾患の予防や傷病者の治療に役立つ1冊。

最終更新:2017/06/20

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