1.
医師でリスクの低いがんは?~日本人の職業とがんリスクの大規模研究
2026/04/30 医療一般 日本発エビデンス
医師でリスクの低いがんは?~日本人の職業とがんリスクの大規模研究
https://www.carenet.com/news/general/carenet/62685
| 一般名 | フェノール・d-カンフル液 |
|---|---|
| YJコード | 2730811Q1027 |
| 剤型・規格 | 皮膚塗布剤・1mL |
| 薬価 | 0.00円 |
| 製薬会社 | |
| 添付文書 |
|
1.
医師でリスクの低いがんは?~日本人の職業とがんリスクの大規模研究
2026/04/30 医療一般 日本発エビデンス
医師でリスクの低いがんは?~日本人の職業とがんリスクの大規模研究
https://www.carenet.com/news/general/carenet/62685
2.
医療に伴う負債は医療の後回しと関連
2026/04/21 医療一般
医療に伴う負債は医療の後回しと関連
https://www.carenet.com/news/general/hdn/62559
3.
第291回 診療報酬「ベースアップ評価料」の対象が拡大、5月中の再届出が必須/厚労省
2026/04/20 まとめる月曜日
第291回 診療報酬「ベースアップ評価料」の対象が拡大、5月中の再届出が必須/厚労省
https://www.carenet.com/hihyomon/291.html
4.
歯科でのHbA1c測定、3人に1人で糖尿病早期発見の可能性
2026/04/17 医療一般
歯科でのHbA1c測定、3人に1人で糖尿病早期発見の可能性
https://www.carenet.com/news/general/hdn/62530
5.
アメリカの恐ろしすぎる「医療保険」のリアル【臨床留学通信 from Boston】第22回
2026/04/03 臨床留学通信 from Boston
アメリカの恐ろしすぎる「医療保険」のリアル【臨床留学通信 from Boston】第22回
https://www.carenet.com/series/airmail/cg004750_022.html
齲窩および根管の消毒、歯髄炎の鎮痛鎮静。
通法に従って、齲窩及び根管の処置後、本剤の適量を滅菌小綿球または綿繊維に浸潤させて窩内あるいは根管内に挿入し、仮封する。
(適用上の注意)14.1.薬剤使用時の注意14.1.1.腐食力が強いので注意して使用すること。14.1.2.浸出液の多い根管への適用は、根尖部の刺激性が増加するので、使用を避けること。14.1.3.予め局所を十分に乾燥してから、本品を使用すること。14.1.4.軟組織に対し局所作用をあらわすおそれがあるので、口腔粘膜等へ付着させないよう配慮が必要である(したがって、ラバーダム防湿等を励行すること)。14.1.5.軟組織に付着した場合、直ちに拭き取り、エタノール、グリセリン、植物油で清拭するかまたは多量の水で洗う等適切な処置を行うこと〔14.1.6参照〕。14.1.6.本品は顔、皮膚等に付着すると数十秒で付着部が白変し、皮膚等に付着したまま放置すると炎症を起こし、化学的損傷を生じるので、直ちに処置する(その場合は火傷の治療に準じて処置するか、直ちに皮膚科医に相談する)〔14.1.5参照〕。14.1.7.容器から使用適量をダッペングラスにとり、滅菌小綿球または綿繊維に浸潤させて窩内あるいは根管に挿入すること。14.1.8.眼に入らないように注意すること。(その他の注意)15.2.非臨床試験に基づく情報15.2.1.急性毒性:本品の主成分フェノールの急性毒性はLD50560mg/kg(ddY系雄性マウス、経口)であったが、本品の急性毒性はLD501360mg/kg(ddY系雄性マウス、経口)であった。15.2.2.局所刺激性:雄性家兎背部皮膚を用いて、局所刺激性を比較したところ、生理食塩水を0、液状フェノールを1.0とした場合、本品は0.7を示した。(取扱い上の注意)使用後は密栓し、直射日光を避けて保管すること。(保管上の注意)室温保存。
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。11.2.その他の副作用過敏症:(頻度不明)過敏症状。
18.1作用機序フェノールは、脂溶性で細菌の蛋白質を変性させる作用で細菌を死滅させる。d-カンフルは、局所の血管を拡張させ、局所の疾患の治癒を促進する。18.2抗菌作用本品の消毒作用を液状フェノールと比較したところ、口腔内化膿菌の黄色ブドウ球菌(S.aureus)に対して0.4倍、一般細菌の代表とされる大腸菌(E.coli)に対しては0.5倍、口腔内カンジダの糸状菌(C.albicans)に対しては0.5倍であったが、いわゆる虫歯菌(S.mutans)に対して1.3倍の効果を示した。
該当データなし