アナストロゾール5年追加AERAS試験ほか/サン・アントニオ乳がんシンポ

アナストロゾール5年追加AERAS試験ほか/サン・アントニオ乳がんシンポのイメージ

サン・アントニオ乳がんシンポ2018のトピックを、埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科の矢形寛氏が聴講レポート。乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2018/12/28

年末企画:消化管がん、2018年のHotトピック(大腸がん編)

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大腸がんの2018年の重要トピックを、3名の若手スペシャリストが一気に本音でトーク。

最終更新:2018/12/27

大腸がん原発巣部位に関連する遺伝子とセツキシマブの治療のバイオマーカー

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大腸がんの原発部位による遺伝子変異の解析とセツキシマブ治療との関連を調べた臨床研究の結果を、聖マリアンナ医科大学の砂川優氏に解説いただいた。

最終更新:2018/11/22

2つの抗線維化薬が注目されるIPF

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特発性肺線維症は、1万人超の患者がいる難病です。長らく有効な治療薬がありませんでしたが、抗線維化薬が登場しました。本疾患の最新知見を杉山幸比古氏が解説します。

最終更新:2018/11/13

大腸がんにおける好中球・リンパ球比と免疫関連遺伝子のバイオマーカー研究

大腸がんにおける好中球・リンパ球比と免疫関連遺伝子のバイオマーカー研究のイメージ

大腸がんにおける好中球・リンパ球比(NLR)とセツキシマブ治療との関連を調べた臨床研究の結果を、聖マリアンナ医科大学の砂川優氏に解説いただいた。

最終更新:2018/11/09

ESMO2018消化器がん現地速報

ESMO2018消化器がんトピックを静岡県立静岡がんセンター 山崎健太郎氏が現地ミュンヘンからオンサイトレビュー。トピック満載のGI Cancer、今回の目玉は?

最終更新:2018/10/24

乳児にいちごのような皮膚疾患を診たら

乳児血管腫は、乳児期に頻度の高い腫瘍で、発生部位によっては予後悪化の原因になるものもあります。本疾患の最新知見を秋田定伯氏が解説します。

最終更新:2018/10/23

治療選択肢の提示、“丸投げ”や“強制”になっていませんか?

医師が患者に提示する治療選択肢。示し方によっては、「丸投げされた」「選ぶ余地がなかった」と受け止められかねません。どんなコミュニケーションがあれば誤解を回避できるでしょうか。

最終更新:2018/09/26

治療薬がさらに増えた潰瘍性大腸炎

潰瘍性大腸炎は、指定難病の中でも一番患者数の多い疾患であり、また、毎年1万人ずつ増加しています。最近では、治療選択肢も増えてきました。本疾患の最新知見を藤井俊光氏が解説します。

最終更新:2018/08/28

診療科や地域で医師のアルバイト料は変わる?

勤務医1,000人に聞いた「アルバイト収入」。最終回は、時給についての結果をさらに深掘りしました。

最終更新:2018/08/24

書籍紹介『精巣腫瘍取扱い規約 第4版』

13年ぶりに改訂された第4版では、病期分類、病理組織分類、治療効果判定などを中心に全面的に改訂。文言を新しくして、画像所見、顕微鏡写真などの付加的情報も追加しました。精巣腫瘍診療に欠かせない1冊。

最終更新:2018/08/23

周術期の抗凝固療法

抜歯、生検、腹腔鏡手術、大手術、出血時。抗凝固療法はどのようにすべきか?失敗談~現在の考え方までを東京女子医科大学の志賀剛氏が紹介。

最終更新:2018/08/22

最も時給が高いアルバイトはクリニック外来?

勤務医1,000名にアルバイト収入をアンケート。第2回は時給についての結果発表。どんなアルバイトを選んでいる医師が多いのか?

最終更新:2018/08/10

肝胆膵がんの最新情報/ASCO2018レポート

ASCO2018肝胆膵がんのトピックを国立がん研究センター東病院 池田公史氏が聴講レポート。現在そして今後の肝胆膵がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2018/07/30

医師1,000人に聞く「先生のアルバイト収入いくらですか?」

かねてより会員医師の方々から寄せられていた声にお応えし、勤務医1,000名にアルバイト収入をアンケート。結果は先生の予想を上回るか?下回るか?

最終更新:2018/07/27

書籍紹介『乳癌診療ガイドライン2 疫学・診断編 2018年版』

「疫学・予防」「検診・画像診断」「病理診断」に関する臨床議題を大きく3つに分類し、それぞれの科学的根拠、益と害のバランス、患者の希望の一貫性などを踏まえて最新の乳がん診療指針を示しました。

最終更新:2018/07/16

書籍紹介『乳癌診療ガイドライン1 治療編 2018年版』

乳癌診療ガイドライン 第4版では、「薬物」「外科」「放射線」領域の治療に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン・クリニカルクエスチョン・フューチャーリサーチクエスチョンに分類し、計124項目を掲載。

最終更新:2018/07/16

高齢者乳がんにトラスツズマブ単独治療はアリ?/ASCO2018レポート

ASCO2018乳がんトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。現在そして今後の乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2018/07/13

書籍紹介『臨床・病理 乳癌取扱い規約 第18版』

WHO分類(第4版)、UICC TNM分類(第8版)との整合性を図り、病理編を大幅に改訂。組織型分類の変更、病理学的TNM分類の記載の追加などを行いました。乳がん診療に携わる医療者必携の1冊です。

最終更新:2018/07/13

リンパ節転移陰性乳がんへの化学療法の必要性など/ASCO2018レポート

ASCO2018乳がんトピックを埼玉医科大学 総合医療センター ブレストケア科 矢形 寛氏が聴講レポート。現在そして今後の乳がん診療トレンドはこれだ。

最終更新:2018/07/03

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