葉酸の値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

葉酸の値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)のイメージ

検査値スライドを使って患者さんからの疑問をしっかりサポート。今回は葉酸について。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/01/04

間質性肺炎を合併する中小型血管炎

間質性肺炎を合併する中小型血管炎のイメージ

顕微鏡的多発血管炎は、高齢者に多く発症します。発熱、食欲不振のほか、紫斑、関節痛、間質性肺炎など症状も多彩です。本疾患の最新知見を伊藤聡氏が解説します。

最終更新:2018/12/25

ビタミンB6値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

ビタミンB6値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)のイメージ

患者さんからの「この検査値ってなんですか?」という質問をサポートします。今回はビタミンB6(ピリドキシン)について。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2018/12/21

リウマチ患者に出現する血管炎を診たら

リウマチ患者に出現する血管炎を診たらのイメージ

悪性関節リウマチは、60代の女性に多く発症する難病です。とくに全身性動脈炎型では生命予後にも影響する本疾患の最新知見を有村義宏氏が解説します。

最終更新:2018/10/09

書籍紹介『エキスパートから学ぶ 皮膚病診療パワーアップ』

書籍紹介『エキスパートから学ぶ 皮膚病診療パワーアップ』のイメージ

日常診療における重要な皮膚疾患について、診療上の「やるべきこと」「やってはいけないこと」が具体的に示され、診療のエキスパートの着眼点を学ぶことができる1冊。

最終更新:2018/09/07

有名な自己免疫疾患のあの皮膚症状(患者説明スライド)

蝶形紅斑で有名な全身性エリテマトーデスですが、手足のしもやけや脱毛などさまざまな皮膚症状もあります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。

最終更新:2018/06/29

痒みや皮膚の落屑がQOLを低下させる皮膚疾患(患者説明スライド)

「乾癬」は言葉が先行し、誤解を受けやすい皮膚疾患ですが、最近では症状を抑える治療薬が開発されています。本症の概要を1枚のスライドで説明します。

最終更新:2018/06/08

安すぎる名著…Dr.倉原の“俺の本棚”

倉原氏が自身の本棚から「これは!」とウナる本を毎月1冊ピックアップ。思わず読みたくなる”医書”を紹介します。第4回は「安すぎる名著」。

最終更新:2018/04/10

女性に圧倒的に多い自己免疫疾患の難病

全身性エリテマトーデスは、皮膚、関節、腎臓などで多彩な症状を示しますが、最近では治療薬も進歩し、その選択肢も増えてきました。本症の最新知見を菊池潤氏が解説します。

最終更新:2018/04/10

民谷式 内科系試験対策ウルトラCUE Vol.2

認定内科医、総合内科専門医、どちらも合格の近道は総復習から!

最終更新:2018/04/07

再発する不明熱を診たら考えたい難病

TRAPSは、再発する発熱や皮疹、筋痛を主訴にアミロイドーシスの合併も懸念されるわが国には数十例しかない難病です。本症の最新知見を堀内孝彦氏が解説します。

最終更新:2018/03/27

ADLを悪化させ、がんも合併する難病

アイザックス症候群は、40代に多く発症する自己免疫疾患です。ADLの悪化だけでなく、合併症でがんへの進展もあり注意が必要です。本症の最新知見を有村公良氏が解説します。

最終更新:2018/02/27

女性患者が目、口の乾燥を訴えたら

シェーグレン症候群は、中年以降の女性に多い、全身性の自己免疫疾患です。予後は良好ですが、全身にさまざまな症状を起こします。本症の最新知見を鈴木勝也氏が解説します。

最終更新:2017/12/12

国立国際医療研究センター総合診療科presents 内科インテンシブレビュー2017 (2枚組)

個性溢れる人気12講師が集結!第一線臨床医のニーズにマッチしたライブレクチャー!

最終更新:2017/09/07

放置すると関節破壊もある希少疾病

スティル病はウイルス感染などを契機に発症する自己炎症性疾患です。今回診療ガイドラインが上梓されました。本症の最新知見について三村俊英氏が解説します。

最終更新:2017/08/29

CTLA-4を標的にしてリウマチとがんがぶつかっています(視聴者からの質問)

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、視聴者から寄せられた質問に答える。

最終更新:2017/07/31

長門流 認定内科医試験BINGO!総合内科専門医試験エッセンシャル Vol.1

頻出ポイントに絞ったオリジナル演習問題で学ぶ

最終更新:2017/05/17

解明が進むIgG4関連疾患

IgG4関連疾患は、単一または複数臓器に腫大や結節などを認める原因不明の疾患です。鑑別が煩雑でつい見落とす可能性もあるようです。最新の知見を神澤 輝実氏が解説します。

最終更新:2017/04/18

若年女性に好発する肉芽腫性血管炎

「高安動脈炎」は、発見者の高安右人氏に由来する希少疾病です。若年女性、とくに20代での発症が多く、多彩な症状ゆえに治療も多岐にわたります。本症の最新知見を吉藤 元氏が解説。

最終更新:2016/12/20

高率に肺高血圧症を発症する難病

「混合性結合組織病」は、膠原病の中の2つ以上の疾患特徴をもち、自己抗体が陽性となる疾患です。40代の女性に多く、病因は不明。肺高血圧症の発症など特異的な症状で時に予後不良となります。本症の最新知見を、エキスパートドクターの吉田俊治氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。

最終更新:2016/07/05

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