書籍紹介『一問一答! 腰痛のエビデンス』

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腰痛をめぐるさまざまなトピックに「疑問」を立て、それらに対して国内外の多数の文献や著者の豊富な臨床経験を元に検証を実施。一問一答形式でコンパクトに解説しています。

最終更新:2018/02/20

書籍紹介『サルコペニアがいろん』

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最近注目されているサルコペニアについて基礎知識、予防・治療の実践のための情報を、専門家がQ&Aでわかりやすく解説。見開きで読める誌面構成で、実用的な内容も満載されています。

最終更新:2018/01/29

ロコモを防ぐ、家でできる簡単な運動(患者説明スライド)

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ロコモティブシンドロームの防止について、毎日の運動が難しい人にもお勧めの運動です。家の中でできる2つの運動で健康な毎日を過ごしましょう。

最終更新:2017/12/26

書籍紹介『DVD付き 1日2分で一生自分の足で歩ける! 相撲トレ』

書籍紹介『DVD付き 1日2分で一生自分の足で歩ける! 相撲トレ』のイメージ

相撲トレは、3拍子のワルツで、力士の動きを真似する体操により、下半身を鍛え、バランス力が弱まることを予防します。DVDも付いて、患者指導にも使える1冊です。

最終更新:2017/11/29

進行性脊髄障害を特徴とする希少疾病

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進行性の両下肢の痙性と筋力低下を示すHTLV-1関連脊髄症は、患者QOLを阻害し、長期予後を害する希少疾病です。本症の最新知見を山野嘉久氏が解説します。

最終更新:2017/10/24

書籍紹介『産後リハにおける腹部・骨盤へのアプローチ』

産後の痛みや症状に悩む女性のケアを解説しています。産後女性の社会復帰や、高齢者女性の尿失禁のケアにも有用な1冊です。

最終更新:2017/09/18

ロコモとサルコペニア、フレイルとの関連…Dr.大江が解説

今回のテーマは「ロコモティブシンドロームとサルコペニア、フレイルとの関連」。回答者は当該領域のスペシャリスト、NTT東日本関東病院の大江 隆史氏です。

最終更新:2017/08/03

家庭医療のパール…高齢者にも週2時間半以上の運動を

日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第38回のパールは「高齢者にも週2時間半以上の運動を」。

最終更新:2017/07/26

(再掲)請求時によくあるミスはこれ

摂食機能療法の請求で要件不合致で査定された事例です。請求するときに、どこに気を付ければよかったかを解説します。

最終更新:2017/03/28

簡単にできるビタミンDの作り方

ヒトの体内では、太陽光を浴びることでビタミンDを作っています。美白がもてはやされる昨今ですが、日焼けしない程度の日光浴は大切です。

最終更新:2016/11/11

過度の飲酒と喫煙が骨に与える影響

普段の生活で骨に悪いこと2大悪は、「過度の飲酒」と「喫煙」です。特に喫煙は、女性にとって弊害が多く、骨量の低下を招きます。

最終更新:2016/11/04

骨折治療が終われば骨粗鬆症治療も終了?

高齢者の患者さんには骨折の治療が済むと、骨粗鬆症の治療も終わりだと思う方もおられます。じつは、ここからが骨粗鬆症治療のスタートということを啓発します。

最終更新:2016/09/16

骨粗鬆症の診断の上手な受け方

骨粗鬆症は、自覚症状が乏しい疾病です。特に女性は、閉経したら1度骨量測定などを行い、骨粗鬆症の有無、骨量の状態など理解しておきましょう。

最終更新:2016/09/09

家庭医療のパール…膝の痛みにおける非外科的治療

日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第31回のパールは「膝の痛みにおける非外科的治療」。

最終更新:2016/09/05

ロコモの診断はどうするのですか

ロコモティブシンドロームの簡単な診断は、7つの質問からなります。1つでも該当するものがあれば、診療を勧めてみましょう。

最終更新:2016/09/02

ロコモって何ですか?と聞かれたら

ロコモティブシンドロームになると何か問題があるのでしょうか?という患者さんからの問いに答えられるよう、最低限知っておきたい内容を1枚に集約。

最終更新:2016/08/26

巡回看視中に患者が死亡した場合の責任

今回は精神科領域から患者看視と結果の因果関係についてお届けします。一般病棟での転倒・転落などともシンクロする内容です。解説は医師で弁護士の大磯義一郎氏。

最終更新:2016/07/29

注意したい転倒しやすい場所とは

転びやすい場所は、ある程度決まっています。雨上りの歩道や駐車場など危なそうな場所を覚えておくことで転倒防止に役立てましょう。

最終更新:2016/07/22

転倒防止、靴選びは慎重に【患者指導用スライド】

転倒防止には、靴にも注意を払いましょう。3つのダメなパターンを覚えておいて、靴選びは慎重に。サンダルなどはなるべく避けるようにしましょう。

最終更新:2016/07/15

お勧めの運動は、ズバリ散歩です

骨が弱まっている方への運動は、散歩(ウオーキング)がおすすめです。できれば、毎日、一定時間歩くことが大事です。しかし、転倒にはご注意を。

最終更新:2016/07/08

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