ロコモ、かかりつけ医が指導する運動療法…Dr.大江が解説

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今回のテーマは「ロコモティブシンドロームでかかりつけ医が指導する運動療法」。回答者は当該領域のスペシャリスト、NTT東日本関東病院の大江 隆史氏です。

最終更新:2017/07/20

(再掲)請求時によくあるミスはこれ

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摂食機能療法の請求で要件不合致で査定された事例です。請求するときに、どこに気を付ければよかったかを解説します。

最終更新:2017/03/28

簡単にできるビタミンDの作り方

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ヒトの体内では、太陽光を浴びることでビタミンDを作っています。美白がもてはやされる昨今ですが、日焼けしない程度の日光浴は大切です。

最終更新:2016/11/11

過度の飲酒と喫煙が骨に与える影響

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普段の生活で骨に悪いこと2大悪は、「過度の飲酒」と「喫煙」です。特に喫煙は、女性にとって弊害が多く、骨量の低下を招きます。

最終更新:2016/11/04

骨折治療が終われば骨粗鬆症治療も終了?

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高齢者の患者さんには骨折の治療が済むと、骨粗鬆症の治療も終わりだと思う方もおられます。じつは、ここからが骨粗鬆症治療のスタートということを啓発します。

最終更新:2016/09/16

骨粗鬆症の診断の上手な受け方

骨粗鬆症は、自覚症状が乏しい疾病です。特に女性は、閉経したら1度骨量測定などを行い、骨粗鬆症の有無、骨量の状態など理解しておきましょう。

最終更新:2016/09/09

家庭医療のパール…膝の痛みにおける非外科的治療

日本プライマリ・ケア連合学会 海外家庭医療雑誌 表題翻訳プロジェクトからの寄稿連載。第31回のパールは「膝の痛みにおける非外科的治療」。

最終更新:2016/09/05

ロコモの診断はどうするのですか

ロコモティブシンドロームの簡単な診断は、7つの質問からなります。1つでも該当するものがあれば、診療を勧めてみましょう。

最終更新:2016/09/02

ロコモって何ですか?と聞かれたら

ロコモティブシンドロームになると何か問題があるのでしょうか?という患者さんからの問いに答えられるよう、最低限知っておきたい内容を1枚に集約。

最終更新:2016/08/26

巡回看視中に患者が死亡した場合の責任

今回は精神科領域から患者看視と結果の因果関係についてお届けします。一般病棟での転倒・転落などともシンクロする内容です。解説は医師で弁護士の大磯義一郎氏。

最終更新:2016/07/29

注意したい転倒しやすい場所とは

転びやすい場所は、ある程度決まっています。雨上りの歩道や駐車場など危なそうな場所を覚えておくことで転倒防止に役立てましょう。

最終更新:2016/07/22

転倒防止、靴選びは慎重に【患者指導用スライド】

転倒防止には、靴にも注意を払いましょう。3つのダメなパターンを覚えておいて、靴選びは慎重に。サンダルなどはなるべく避けるようにしましょう。

最終更新:2016/07/15

お勧めの運動は、ズバリ散歩です

骨が弱まっている方への運動は、散歩(ウオーキング)がおすすめです。できれば、毎日、一定時間歩くことが大事です。しかし、転倒にはご注意を。

最終更新:2016/07/08

Wii Sportsは脳卒中のリハビリになりうるか?…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第70回は、「Wii Sportsは脳卒中のリハビリになりうるか?」。

最終更新:2016/07/01

料理、洗濯もりっぱな運動です

毎日の家事が忙しいという患者さんには、家事も運動であると指導しましょう。こまめに家事をして、体を動かすことで骨や筋肉の維持や増加になります。

最終更新:2016/07/01

運動は、どのような効果をもたらしますか

毎日の運動は、骨粗鬆症において、骨量の維持や増加に役立ちます。でも無理は禁物です。毎日、どの位を目安に運動を行えばいいでしょうか。

最終更新:2016/06/24

ビタミンKを含む食材といえば

ビタミンKは、納豆のほか、ホウレンソウなどの収穫後すぐに鮮度が落ちていく軟弱野菜などに含まれています。ではどのような働きがあるのでしょうか。

最終更新:2016/05/13

ビタミンDを含む食材といえば

カルシウムの吸収を助ける栄養素、ビタミンD。治療薬にもあるように、骨粗鬆症の食事療法でも重要です。どのような食材にあるのでしょうか。

最終更新:2016/05/06

タンパク質を含む食材といえば

骨を作る原料コラーゲンの、さらにもとになるタンパク質。身近な食材でも肉・魚・大豆など、さまざまな食品があります。上手に摂取していきましょう。

最終更新:2016/04/29

カルシウムを含む食材といえば

骨の主成分であるカルシウムは、今の日本人に不足している栄養素です。牛乳・魚以外からも摂取して、コツコツと骨を作りましょう。

最終更新:2016/04/22

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