スペーサーからの吸入はゆっくりと!…吸入薬使い方ガイド

スペーサーからの吸入はゆっくりと!…吸入薬使い方ガイドのイメージ

エアゾール製剤にスペーサーを使用した場合の吸入手順を説明します。スペーサーには、1回だけ噴射など細かい約束事項もあります。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2017/12/05

子供を起点に集団感染するイボ(患者説明スライド)

子供を起点に集団感染するイボ(患者説明スライド)のイメージ

ミズイボは、プールなどで子供が感染し、家庭内の兄弟姉妹にも広がります。親御さんへの説明にも使える本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2017/11/24

インフル迅速検査擬陽性、陰性例への対処…Dr.岡部が解説(再掲)

インフル迅速検査擬陽性、陰性例への対処…Dr.岡部が解説(再掲)のイメージ

インフルエンザ流行期到来です。今回は、これまで岡部信彦氏(川崎市健康安全研究所 所長)が解説した中で、とくに注目度の高かった「検査の擬陽性・陰性例の対処法」を再度チェック!

最終更新:2017/11/23

吸入補助器を装着した吸入の手順…吸入薬使い方ガイド

吸入補助器を装着した吸入の手順…吸入薬使い方ガイドのイメージ

エアゾール製剤に吸入補助器を付けた場合の吸入法を説明します。スペーサーを付けた場合の呼吸法について学習しましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2017/11/21

オモチャのヘリコプターのプロペラは、思ったほど眼球を傷つけない…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

オモチャのヘリコプターのプロペラは、思ったほど眼球を傷つけない…Dr.倉原の“おどろき”医学論文のイメージ

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第103回は、「オモチャのヘリコプターのプロペラは、思ったほど眼球を傷つけない」。

最終更新:2017/11/17

エアゾール製剤吸入の毎日の手順…吸入薬使い方ガイド

前回に引き続きエアゾール製剤の吸入の手順をより細かく確認します。たとえば、「吸入するときは下を向かない」などポイントを説明。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2017/11/07

エアゾール製剤の吸入法の手順を確認…吸入薬使い方ガイド

エアゾール製剤吸入の手順を確認します。息を吐くところ、吸うところ、息を止めるところなど、いろいろと覚える事項があります。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2017/10/17

皮膚に赤い斑を起こす神経皮膚症候群

スタージ・ウェーバー症候群は、新生児から発症する神経皮膚症候群です。ポートワイン母斑が特徴で、疾患本態も解明されつつある、本症の最新知見を川上民裕氏が解説。

最終更新:2017/10/10

アトピー性皮膚炎の患者さんは要注意(患者説明スライド)

アトピー性皮膚炎の患者に多く発症するカポジ水痘様発疹症。再発もする疾患なので根気のいる治療が必要です。疾患概要を1枚のスライドで解説。

最終更新:2017/10/06

喘息患者さんに教えてあげたくなる動画…吸入薬使い方ガイド

喘息発作の際に使用する吸入薬の正しい使い方を動画でお届け。指導する側も、指導される側も正しい知識で治療をスムーズに行いましょう。動画提供は「環境再生保全機構」。

最終更新:2017/09/29

書籍紹介『呼吸器感染症』

超高齢社会における肺炎増加、新興感染症や耐性菌の出現など、今の呼吸器感染症診療のニーズに応える1冊。

最終更新:2017/09/28

書籍紹介『耳科学アトラス 第4版』

1974年の刊行以来読まれている耳科学分野の解剖学アトラスの最新刊が登場。新たに17章「系統発生」を新設し、耳科学の知識をさらに深化する。

最終更新:2017/09/18

日本脳炎のワクチン接種に一言!

「日本脳炎 その2」をお届けします。ワクチン接種のため年間発症例も10例程度となりましたが、ワクチン接種にも思わぬ落とし穴が。忽那賢志氏のレクチャーでお届けします。

最終更新:2017/09/13

予後が健康な人と同じくらい改善した難病

血友病は、遺伝子異常で起こる血液凝固異常症です。最近では、定期補充療法で予後も改善されてきました。本症の最新知見について鈴木隆史氏が解説します。

最終更新:2017/09/12

なぜ抗菌薬を出さなくなったの?(患者想定Q&A)…Dr.宮入が解説

今回のテーマは「なぜ抗菌薬を出さなくなったの?(患者想定Q&A)」。回答者は当該領域のスペシャリスト、国立成育医療研究センター感染症科の宮入烈氏です。

最終更新:2017/09/07

医師の働き方、私はこう考える・日本医師会 常任理事 松本吉郎氏(後編)

国が本腰を入れて着手した「働き方改革」。医師の働き方はどうあるべきなのでしょうか。ケアネット医師会員1,000人アンケートを基に、日本医師会常任理事に伺いました。

最終更新:2017/09/07

放置すると関節破壊もある希少疾病

スティル病はウイルス感染などを契機に発症する自己炎症性疾患です。今回診療ガイドラインが上梓されました。本症の最新知見について三村俊英氏が解説します。

最終更新:2017/08/29

乳幼児に多い、入院を要する皮膚疾患(患者説明スライド)

黄色ブドウ球菌が悪さをするブドウ球菌性熱傷様皮膚症候群。乳幼児に多く、入院加療が必要な疾患です。本症の概要を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2017/08/04

「働き方改革」は医師を救う?勤務医1,000人のホンネと実情

秋の臨時国会で焦点の1つとなっている「働き方改革」。医療現場の皆さんにとって、この動きは希望なのか、懸念なのか。ケアネット会員1,000人に聞いたアンケート結果を公開。

最終更新:2017/08/01

虫刺されの夏、リピーターの夏…Dr.デルぽんの診察室観察日記

今回の「Dr.デルぽんの診察室観察日記」は、夏の診療風物詩「虫刺され」です。外来種も増えて、診療により慎重を来すようになった虫刺されについて診察室のあるあるをお届けします。

最終更新:2017/07/25

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