アトピー性皮膚炎の患者さんは要注意(患者説明スライド)

アトピー性皮膚炎の患者さんは要注意(患者説明スライド)のイメージ

湿疹性紅皮症は、皮膚の痒みや落屑だけでなく、発熱や脱水を伴うこともあり、アトピー性皮膚炎の患者さんには注意が必要です。疾患概要を1枚のスライドでお届け。

最終更新:2017/06/23

体のあちこちに移る紅斑、水ぶくれ(患者説明スライド)

体のあちこちに移る紅斑、水ぶくれ(患者説明スライド)のイメージ

黄色ブドウ球菌などが原因で水ぶくれやかさぶたができ、全身に次々と拡大する「とびひ」について、基本的な知識を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2017/06/16

ビタミンD抵抗性の遺伝性骨疾患

ビタミンD抵抗性の遺伝性骨疾患のイメージ

X染色体遺伝性低リン血症は、発症頻度が数万人に1人の遺伝性疾患です。患者は成長障害により骨変形、筋力低下などを伴い、長年にわたりQOLが阻害されます。本症の最新知見について道上 敏美氏が解説します。

最終更新:2017/06/13

受動喫煙で乳幼児突然死症候群のリスク増加(患者説明用)

受動喫煙で乳幼児突然死症候群のリスク増加(患者説明用)のイメージ

乳幼児突然死症候群の発症リスクは、うつぶせ寝よりも保護者の喫煙によって高まるという調査結果を紹介。乳幼児を持つ患者さんへの指導にご利用ください。

最終更新:2017/05/26

書籍紹介『Medical Note presents こどもの「症状」から考える』

書籍紹介『Medical Note presents こどもの「症状」から考える』のイメージ

頻度の高い子どもの症状を選択し、その診療のポイントを「保護者への説明の仕方」に重点を置いて解説。医療サイト「メディカルノート」の人気コンテンツを書籍化した1冊。

最終更新:2017/05/05

年齢により症状が異なるアトピー(患者説明スライド)

年齢によって、多彩な皮膚症状を示すアトピー性皮膚炎の最低限の知識を1枚のスライドにまとめてお届けします。

最終更新:2017/04/21

書籍紹介『小児科診断・治療指針 改訂第2版』

小児科専門医をめざす研修医の学習書として、また診療の第一線で働く医師のベッドサイド虎の巻として活用できるプラクティカルなガイドブックの改訂版が登場。

最終更新:2017/04/10

肝臓・脾臓が触れたら想起したい疾患

ライソゾーム酸性リパーゼ欠損症は、小児期、成人と2つの表現型をもつ難病です。早期発見で治療すれば患者の予後改善も可能です。最新の知見を村上 潤氏が解説します。

最終更新:2017/03/07

MRI撮影の必要性を小児に伝える必殺手段とは?…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を紹介します。第86回は、「MRI撮影の必要性を小児に伝える必殺手段とは?」。

最終更新:2017/03/03

しもやけにも注意を促す(患者説明スライド)

子供に多い「しもやけ」を放置させず、治療を長引かせないために、患者さんへの注意点を1枚のスライドでお届けします。

最終更新:2017/02/17

インフルエンザの薬剤耐性ウイルス…Dr.岡部が解説

今回のテーマは「インフルエンザ」。 回答者は当該領域のスペシャリスト川崎市健康安全研究所 所長 岡部信彦氏です。

最終更新:2017/02/09

青年・中年期に発症する遺伝性の難病

ハンチントン病は、遺伝性の中枢神経変性疾患で、運動、認知機能、精神を障害します。発症年齢も幅広く、30代以降での発症が多いです。本症の最新知見を後藤 順氏が解説します。

最終更新:2017/02/07

(再掲)休日加算のミスのない書き方

刺虫症の休日診療で、休日加算が過剰と査定されました。内容を精査したところ、カルテの記載、レセプトの請求で問題がありました。注意すべきポイントを水谷 公治氏が解説。

最終更新:2016/12/27

書籍紹介『小児科外来 薬の処方プラクティス』

添付文書に載っていない小児の処方に特化し、薬剤・剤形・分量・投与期間を適切に選ぶためのツールブックが登場。「薬を出すタイミング」「専門医の処方例」などを掲載。

最終更新:2016/12/23

(再掲)こんな指導管理料が査定される

蕁麻疹の患児にエピペンを処方、自己注射を指導したところ病名不足で査定されました。指導管理料の留意事項にも目を通し、記載漏れのミスを防ぎましょう。解説は水谷 公治氏。

最終更新:2016/12/20

(再掲)算定可能期間の限度は厳密審査

小児特定疾患カウンセリングの算定可能期間の思い違いで査定された事例です。レセプト審査では、算定可能期間は厳密にみているようです。ケアレスミスをしない方策を水谷 公治氏が解説。

最終更新:2016/11/29

初の治療薬の登場で予後の改善に期待大

「低ホスファターゼ症」は、骨のくる病様変化と多彩な症状を示す難病ですが、昨年、初めての治療薬が発売されました。本症の最新知見を大薗恵一氏が解説。

最終更新:2016/11/15

(再掲)処方では必要な検査も忘れずに

サワシリンの10日間処方が、査定された事例です。確認するとある検査が抜けていました。添付文書記載の検査実施のミス防止策を水谷 公治氏が解説します。

最終更新:2016/11/01

子供は学校のトイレを使いたがらない…Dr.倉原の“おどろき”医学論文

“医学的にも興味深く何だかちょっと不思議な”医学論文を月2回紹介。第77回は、「子供は学校のトイレを使いたがらない」。

最終更新:2016/10/21

外見が診断の一助となるあの難病

「先端巨大症」は、成長ホルモンの過剰分泌により生じる難病です。その特異な外見から気付きやすく、早期に治療を行えば、予後も良好です。本症の最新知見を、山田正三氏が解説いたします。

最終更新:2016/10/18

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