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プライマリ・ケアにおける急性腰痛症は回復に時間がかかる

keywordプライマリ・ケア|急性腰痛症|整形外科

2008/08/01(金) No.J000451

オーストラリアの開業医によって管理される急性腰痛症患者の予後を評価する研究が、ジョージ国際健康研究所筋骨格部門(オーストラリア)のNicholas Henschkeらによって行われた。「診療ガイドラインにあるほど予後良好ではない」と報告されている。BMJ誌オンライン版2008年7月7日号より。

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