BUN値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

BUN値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)のイメージ

「これ何て読むの?」そんな質問をきっかけに、患者さんに検査値のことを知ってもらいましょう。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/03/22

Cr値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

Cr値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)のイメージ

患者さんには「ちょっとしか変わらないのに…」と思われがち。値の重要さをスライドで理解してもらいましょう。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/03/15

志水太郎の診断戦略ケーススタディ

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志水太郎が「診断戦略」でNEJMの難症例を解く!

最終更新:2019/02/15

年代により死因が異なる希少疾病

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結節性硬化症は、全身の諸臓器に過誤腫性病変を起こす遺伝性疾患です。近年では、m-TOR阻害薬などの新しい治療薬も登場しました。本疾患の最新知見を大塚藤男氏が解説。

最終更新:2019/02/05

大動脈から全身を探る

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「大動脈にはおびただしい数の粥状硬化病変が認められる。自発的破綻を繰り返している」。血管内視鏡からみる大動脈と多くの加齢疾患との関係を、日本血管映像化研究機構 児玉和久氏に聞いた。

最終更新:2019/01/30

ビタミンD値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

「検査結果に印が付いたけど、これは何?」そんな患者さんの質問にスライドを使って答えましょう。今回はビタミンDについて。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/01/25

間質性肺炎を合併する中小型血管炎

顕微鏡的多発血管炎は、高齢者に多く発症します。発熱、食欲不振のほか、紫斑、関節痛、間質性肺炎など症状も多彩です。本疾患の最新知見を伊藤聡氏が解説します。

最終更新:2018/12/25

ビタミンB6値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

患者さんからの「この検査値ってなんですか?」という質問をサポートします。今回はビタミンB6(ピリドキシン)について。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2018/12/21

検査値が気になる患者さんへ:ビタミンA編(患者説明スライド)

栄養成分としてなぜ必要? 獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライドを使えば、簡潔明瞭な説明に患者さんも納得です。

最終更新:2018/11/30

薬物過量内服患者の診療の落とし穴

今回は、薬物の過量摂取への救急対応です。身体所見、諸検査の中で一番重要なものは何かを坂本壮氏が丁寧に説明。ケースによっては、胃洗浄が禁忌の場合もあるそうです。

最終更新:2018/11/28

検査値が気になる患者さんへ:マグネシウム編(患者説明スライド)

「なんで測定するんですか?」こんな質問をする患者さんに、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライドで徹底対応!今回はマグネシウムです。

最終更新:2018/10/30

検査値が気になる患者さんへ:クロール編(患者説明スライド)

「この値は何に注意すればいいの?」。こんな患者さんの問いもすぐに解消できる、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライド。今回はクロールです。

最終更新:2018/10/19

検査値が気になる患者さんへ:ナトリウム編(患者説明スライド)

「検査値がいつもと違う…」そんな患者さんの不安を獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライド(生化学検査編)で解消しませんか?今回はナトリウムです。

最終更新:2018/10/12

検査値が気になる患者さんへ:リン編(患者説明スライド)

獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライド、生化学検査編。診療時間の合間にサッと渡して患者さんの疑問を解決!今回はリンです。

最終更新:2018/10/05

検査値が気になる患者さんへ:カルシウム編(患者説明スライド)

獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修する検査値スライド(生化学検査編)で、患者さんの疑問をしっかりサポート。第2回はカルシウムです。

最終更新:2018/09/28

消化管障害と相互作用が少ない「オルケディア錠1mg/2mg」…下平博士のDIノート

維持透析下の二次性副甲状腺機能亢進症を適応とした、国内で2剤目のカルシウム受容体作動薬を紹介します。上部消化管の副作用が少ないことから、服薬アドヒアランス向上が期待されます。

最終更新:2018/09/18

Dr.小松のとことん病歴ゼミ

ここまで聞き出せれば、診断はつく!

最終更新:2018/09/07

離乳期の好き嫌いでわかる希少疾病

リジン尿性蛋白不耐症は、高アンモニア血症など多彩な症状を来す希少疾病で、その症状は離乳期頃から認められます。本疾患の最新知見を野口篤子氏が解説します。

最終更新:2018/08/14

長門流 総合内科専門医試験MUST!2018 Vol.1

昨年度試験で抜群の的中率!あの“長門流”が帰ってきた!

最終更新:2018/07/25

有名な自己免疫疾患のあの皮膚症状(患者説明スライド)

蝶形紅斑で有名な全身性エリテマトーデスですが、手足のしもやけや脱毛などさまざまな皮膚症状もあります。本症の概要を1枚のスライドで説明します。

最終更新:2018/06/29

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