男女を見分けるテクニック…Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

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心電図波形にも男女差があるのをご存じですか?その原因として性ホルモンが影響しているそうです。では、それ見分ける方法は…。今回もそんな疑問をDr.ヒロが丁寧に伝授します。

最終更新:2019/03/18

今日は何の日?啓発デーに疾患を考える

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〇〇の日にはいろいろあります。5月は高血圧、禁煙、11月は糖尿病など。こういった啓発デーを会話の発端に、疾患に対する患者さんの意識向上を目指してみましょう。(再掲)

最終更新:2019/03/18

Cr値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

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患者さんには「ちょっとしか変わらないのに…」と思われがち。値の重要さをスライドで理解してもらいましょう。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/03/15

書籍紹介『THE「手あて」の医療』

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身体診察・医療面接について、実臨床の現場で出てくるギモンについて、診察のエキスパートたちが解説。必ず役に立つワザ・知恵を満載してお届けします。

最終更新:2019/03/15

頭痛の中でも危険な頭痛は?

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今回は誰でも一度は経験する「頭痛」を学習します。なかでも2次性頭痛は、他の疾患との関連もあり、鑑別できることが重要です。診療のエキスパート、花岡一雄氏が解説。

最終更新:2019/03/14

NAFLD症例を診たら想起したい難病

LAL-Dは脂質蓄積を生じ、重症化する遺伝性の疾患です。肝不全や脾腫などを引き起こし、小児で発症した場合、予後も不良です。本疾患の最新知見を村上潤氏が解説します。

最終更新:2019/03/12

給料の語源から、塩分の話題へ

給料(Salary)の語源は塩(Salt)だと知っていましたか?古代ローマでは、塩が給料代わりに使われていたそうです。さまざまな話題から、食事指導の話題へつなげてみましょう。(再掲)

最終更新:2019/03/11

痙攣は震えているとは限らないから怖い

今回は「意識障害」における「痙攣」の事例です。簡単にてんかんと侮るなかれ。落とし穴にはまらないための診療のコツを坂本壮氏が解説します。

最終更新:2019/03/08

TG値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

「やせれば下がるでしょ?」そんな患者さんにちょっと待った!獨協医科大学の志水太郎氏監修スライドで、値が変動する原因をお伝えします。

最終更新:2019/03/08

親の運動量増加で子供の運動習慣改善…使える!服薬指導箋

親の身体活動は、子供の身体活動と相関するという結果が米国で報告されています。子供のころから運動の習慣をつけることで、健康的な生活習慣につなげましょう。

最終更新:2019/03/07

ST偏位で年がわかる?…Dr.ヒロのドキドキ心電図マスター

心筋梗塞の判断材料としても重要な「ST偏位」。実は、これを見ると性別や年代がわかるってご存じですか?今回は、肌年齢ならぬ心電図年齢の見極め方とSTEMI診断に重要なポイントを解説!

最終更新:2019/03/04

高血圧予防に採用したいDASH食

米国では、高血圧予防の食事アプローチとして、DASH食が用いられます。内容は、野菜、果物、魚介類、海藻類、豆類、低脂肪の乳製品など。積極的に良質なたんぱく質を摂取しましょう。(再掲)

最終更新:2019/03/04

HDL-C値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

「値が低いと身体にどんな影響がでるの?」患者さんからのこんな質問も、獨協医科大学の志水太郎氏監修スライドでサッと解決!

最終更新:2019/03/01

医者だって人間だもの。…Dr.デルぽんの診察室観察日記

〇〇先生がインフルエンザで休診。「お医者さんもお休みするんですね」と翌週受診した患者さんがひと言。そりゃ、そうです! デルぽん先生が、現場の医師たちの心の声を“〇〇を”風に描きました。

最終更新:2019/02/27

明日、2月28日は何の日?

明日2月28日は、世界希少・難治性疾患の日、RDdayです。日本各地でどのような活動が行われているのでしょうか?

最終更新:2019/02/27

書籍紹介『高齢者のための糖尿病診療』

高齢者糖尿病の特性と高齢者への作法を検証。ガイドラインではわからない薬物・生活療法、在宅療法の訓えをここに凝縮しました。

最終更新:2019/02/27

この希少疾病の治療法は?

希少疾病ライブラリに掲載中の疾患をダイジェストでご紹介。第4弾は「ライソゾーム酸性リパーゼ欠損症」「特発性肺線維症」「発作性夜間血色素尿症」。症状、病因、治療などをスライドで解説します。

最終更新:2019/02/25

血圧測定体験で、血圧への興味喚起

コロトコフ法では、血圧測定に聴診器を使います。関心が薄い患者さんには、実際に音を聞いてもらいましょう。最高血圧と最低血圧の音の違いに興味を持ってくれるかもしれません。(再掲)

最終更新:2019/02/25

書籍紹介『Dr.倉原の呼吸にまつわる数字のはなし』

日常のケア・診療で身近な数字、さまざまな値から、考えたこともなかった「呼吸器疾患で長い病名の文字数」まで、Dr.倉原が繰り出す呼吸の“数字学”。日々の臨床に役立つ知識が自然に身につく一冊。

最終更新:2019/02/25

LDL-C値が異常、考えられる原因は?(患者説明スライド)

「値が高ければ悪いのは知っているけれど…」という方に、獨協医科大学の志水太郎氏監修スライドで注意点などをお伝えしませんか?今回はLDL-Cです。

最終更新:2019/02/22

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