TPが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

TPが異常、考えられる原因は?のイメージ

「しっかり食事を取っても値が変なんて…」。こんな悩みを抱える患者さんに値が変動する原因をお伝えしませんか?監修は獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/06/14

IBD診断のポイントは除外診断

診療よろず相談TV

IBD診断のポイントは除外診断のイメージ

日常診療でも診療機会のあるIBD(炎症性腸疾患)。その診断や治療薬である5-ASA製剤や抗体製剤の特徴など、日比紀文氏(北里大学北里研究所病院 炎症性腸疾患先進治療センター センター長)が解説します。

最終更新:2019/06/13

認知症と鑑別が必要な脳症

希少疾病ライブラリ

認知症と鑑別が必要な脳症のイメージ

肝性脳症は、肝機能低下により意識障害を引き起こす肝疾患です。多様な精神神経症状を来すために認知症と誤診されるケースもあるそうです。本症の最新知見を吉治仁志氏が解説します。

最終更新:2019/06/11

リパーゼが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

リパーゼが異常、考えられる原因は?のイメージ

値が高くて不安そうな患者さんへ、スライドを使って原因を伝えてみませんか?監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/06/07

身体にやさしい油の活用術

実践型!食事指導スライド

身体にやさしい油の活用術のイメージ

地中海料理にはオリーブオイルが相性◯、では和食にはどんな油が合うでしょう?身近にある油とその特徴を理解し、患者さんにアドバイスしてみませんか?

最終更新:2019/06/05

ASCO2019消化器がんホットトピック現地速報

学会レポート

ASCO2019の消化器がんトピックを、国立がん研究センター東病院 谷口 浩也氏が現地シカゴからオンサイトレビュー。

最終更新:2019/06/05

アミラーゼが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

「この値が高い人は何に注意が必要なの?」患者さんからのこんな質問に、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを活用しませんか?

最終更新:2019/05/31

あなたは今の病院で10年後も働きたいと思いますか

侍オンコロジスト奮闘記

ダートマス大学 腫瘍内科の白井敬祐氏が、米国のがん診療の現状を語る。今回は米国がんセンターの職場環境評価。

最終更新:2019/05/30

ジェラシー全開で中山祐次郎氏と話してみた

Dr.倉原の“俺の本棚”

倉原氏が自身の本棚から「これは!」とウナる本を毎月1冊ピックアップ。思わず読みたくなる”医書”を紹介するこのシリーズ。第18回は中山祐次郎氏との対談をお届けします。

最終更新:2019/05/24

LDHが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

「力が入らない」という患者さんのLDHは要注意!そのほか、値が変動する原因を志水太郎氏のスライドで確認しませんか?

最終更新:2019/05/24

ALPが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

聞き慣れない値に戸惑う患者さんへ、獨協医科大学病院の志水太郎氏が監修するスライドを活用してアドバイスをしませんか?

最終更新:2019/05/17

過敏性腸症候群ではガスを発生させる野菜に注意

使える!服薬指導箋

アスパラガスやブロッコリーは、腸内にガスを発生させて、過敏性腸症候群に悪影響をもたらします。代わりにニンジンやセロリを取り入れると効果的です。食生活を見直し、症状の改善を目指しましょう。

最終更新:2019/05/09

γ-GTPが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

γ-GTP=お酒と思いがちですが、値の上昇にはお酒以外にも原因が。獨協医科大学病院の志水太郎氏のスライドで患者さんへお伝えしませんか?

最終更新:2019/05/03

タンパク質不足の救世主は、やっぱりコレ!

実践型!食事指導スライド

フレイル対策の食事指導第3弾、今回は豆腐のアレンジレシピをご紹介。包丁や火を使わない超簡単レシピなので、高齢者だけではなく、外出の多いビジネスマンの患者を抱える先生も必見です。

最終更新:2019/05/01

ALTが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

ASTと混同している患者さんへ、それぞれの値の違いや変動する原因をお伝えしませんか?監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/04/26

がん診断時から発現、抗がん剤が効かない。シリーズがん悪液質

Oncologyインタビュー

がん悪液質が生命予後および治療にどう影響するのか。京都府立医科大学 医学研究科 呼吸器内科学の高山浩一氏に聞いた。

最終更新:2019/04/25

タファミジスの登場で治療が変わる難病

希少疾病ライブラリ

家族性アミロイドポリニューロパチーは、全身に多彩な症状を起こす遺伝性疾患です。最近では、経口治療薬も発売され、予後も改善されつつあります。本症の最新知見を植田光晴氏が解説します。

最終更新:2019/04/23

書籍紹介『がん免疫療法ガイドライン 第2版』

医学のしおり

今版では、がん免疫療法の分類と作用機序、免疫チェックポイント阻害薬によるirAEの管理、がん種ごとのがん免疫療法のエビデンスについて、最新の情報を掲載しています。

最終更新:2019/04/23

ASTが異常、考えられる原因は?

患者説明用スライド

ASTが上昇する原因を正しく理解してもらい、日々の生活スタイルを見直してもらいましょう。監修は、獨協医科大学病院の志水太郎氏です。

最終更新:2019/04/19

大腸がんの化学療法の成績の向上

診療よろず相談TV

近年、治療が変化している「大腸がん」。非専門医が実臨床で覚えておくべきポイントを5つに絞り、Q&A形式で解説する。回答者はがん研究会有明病院 山口研成氏。

最終更新:2019/04/18

Pages

会員の方へ