名画『モナ・リザ』に描かれた病気

名画『モナ・リザ』に描かれた病気のイメージ

名画『モナ・リザ』を題材に、患者さんが脂質異常症へ興味がわくような問診の導入を説明します。身近な題材をうまく使った疾患解説、坂根直樹氏にレクチャーいただきます。

最終更新:2017/01/16

欧州ガイドライン:心房細動

欧州ガイドライン:心房細動のイメージ

欧州心臓病学会から発表された心房細動ガイドラインを解説します。

最終更新:2017/01/16

内科系フェローシップ選考の実際…循環器内科 米国臨床留学記

内科系フェローシップ選考の実際…循環器内科 米国臨床留学記のイメージ

日本の循環器専門医の資格を持ちながら米国の循環器フェローに挑戦するカリフォルニア大学アーバイン校の河田 宏氏が、米国臨床留学の現状を紹介する。

最終更新:2017/01/04

下肢虚血治療およびEVTの今後は?

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世界的に増加している下肢動脈閉塞PAD。血管内治療は今後どう進化していくのか?

最終更新:2016/12/28

すぐできる入浴時のヒートショック予防(患者説明スライド)

すぐできる入浴時のヒートショック予防(患者説明スライド)のイメージ

ヒートショックが多発する冬季のお風呂。4つの実践事項でリスクを回避!たとえば、入室前にあらかじめシャワーでお湯はりをするなど、今日から実行できるものばかりです。

最終更新:2016/12/27

肺静脈隔離術後の抗凝固中止は脳梗塞リスク?

肺静脈隔離術後の抗凝固療法中止で脳梗塞リスクが上昇する可能性をレジストリ研究が示唆。心房細動治療および脳梗塞予防に対し一石を投じる本結果を金子氏はどうみるのか?

最終更新:2016/12/26

FFR-CTとは?基本論文をおさえる

FFR Club Japanの協力のもと、適切なPCIの推進に重要な役割を担う冠血流予備量比(FFR)に関する最新論文を紹介していく。

最終更新:2016/12/23

冬のお風呂とトイレは危険がいっぱい(患者説明スライド)

冬、部屋は暖房が効いていても、トイレやお風呂は、外気温と同じことがあります。寒暖の差の大きなところを行き来していると血圧に負担がかかり、重大な結果を招くことも!

最終更新:2016/12/23

今後の血圧測定は、より厳密になっていくか?…Dr. 苅尾が解説

今回のテーマは「高血圧」。 回答者は当該領域のスペシャリスト苅尾七臣氏(自治医科大学内科学講座 循環器内科学部門 主任教授)です。

最終更新:2016/12/22

心筋梗塞患者の服薬アドヒアランスと再発率の関係(患者説明用)

心筋梗塞歴のある患者ではアドヒアランスが高い群に比べ、低い群では再発率が1.4倍に。患者さんへ服薬の重要性を伝える際にお役立てください。

最終更新:2016/12/21

若年女性に好発する肉芽腫性血管炎

「高安動脈炎」は、発見者の高安右人氏に由来する希少疾病です。若年女性、とくに20代での発症が多く、多彩な症状ゆえに治療も多岐にわたります。本症の最新知見を吉藤 元氏が解説。

最終更新:2016/12/20

LVEF20%の転院患者、スタンフォードではどう診る…Cardiologistへの道@Stanford

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2016/12/19

動脈硬化症患者の服薬アドヒアランスと再発率の関係(患者説明用)

服薬アドヒアランスが低い動脈硬化症患者では再発率が2倍に。患者さんへ服薬の重要性を伝える際にお役立てください。

最終更新:2016/12/16

2016年 心房細動論文 ベスト5

今年も恒例の心房細動関連論文ベスト5をお送りいたします。

最終更新:2016/12/16

[提供]抗凝固療法中の患者に対する血圧管理の重要性

抗凝固薬服用中に重要となる「血圧管理」。なぜ血圧管理が重要なのか、血圧はどこまで下げるべきなのか?伏見AFレジストリ研究代表者の赤尾先生にご解説いただきます。

最終更新:2016/12/14

高齢者の降圧、要注意の45日間

高齢の高血圧患者では降圧薬開始から45日間で大腿骨近位部骨折の頻度が有意に上昇します。降圧薬開始直後の起立性低血圧の注意喚起にお使いください。

最終更新:2016/12/13

米国臨床現場でNP、PAの担う役割…Cardiologistへの道@Stanford

単身で米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2016/12/12

左心耳閉鎖術のプラクティス

心房細動の血栓の9割が生じる左心耳を閉鎖して脳梗塞予防する新たな治療「左心耳閉鎖術」。ドイツで実際の手技をこなす金子英弘氏に不整脈のオーソリティ青沼和隆氏が聞く。

最終更新:2016/12/07

ヘパリン投与で血栓ができる希少疾病

「ヘパリン起因性血小板減少症」は、ヘパリンにより血小板が活性化され、血小板減少とともに、血栓や塞栓性疾患を併発する希少疾病です。最新知見を尾崎由基男氏が解説。

最終更新:2016/12/06

米国臨床現場でNP、PAの担う役割…Cardiologistへの道@Stanford

単身で米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2016/12/05

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