家族性高コレステロール血症の治療フロー…Dr.山下が解説

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今回のテーマは「家族性高コレステロール血症の治療フロー」。回答者は当該領域のスペシャリスト、りんくう総合医療センター/日本動脈硬化学会 理事長 山下静也氏です。

最終更新:2017/10/12

Dr.林の笑劇的救急問答13<上巻>

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高齢者の救急診療のノウハウを学ぼう!

最終更新:2017/10/07

スタンフォードの心臓移植、その実際

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米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。今回はスタンフォード大学の名門である心臓移植部門について紹介する。

最終更新:2017/10/04

米国における医師と薬剤師の役割

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米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。今回は、ワルファリンの用量管理、免疫抑制薬の管理など、臨床現場での医師と薬剤師の密接なパートナーシップを紹介。

最終更新:2017/09/20

今さら聞けない酸分泌抑制薬の作用

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PPI、H2ブロッカー、P-CABなど臨床での使用頻度が高い酸分泌抑制薬。それぞれの作用や使用上の注意の違いについて、自信を持って説明できますか?

最終更新:2017/09/11

サブスペシャリティとして選んだ心不全研究の魅力

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2017/09/11

成人期の体重増加が糖尿病・高血圧リスクに(患者説明用)

体重増加が中等度(2.5~10kg)でも糖尿病や高血圧の発症率が大幅に増加することをグラフで示し、体重管理が重要であることを伝えます。

最終更新:2017/09/08

進化を遂げる新TAVIデバイス、ACURATE neoの特徴とは?

次々と開発が進んでいるTAVIデバイス。今回はすでに欧州では広く使用されている自己拡張型デバイスのACURATE neoの臨床試験について解説します。

最終更新:2017/09/07

国立国際医療研究センター総合診療科presents 内科インテンシブレビュー2017 (2枚組)

個性溢れる人気12講師が集結!第一線臨床医のニーズにマッチしたライブレクチャー!

最終更新:2017/09/07

Dr.大山のがんレク!すべての医療者に捧ぐがん種別薬物療法講義(上巻)

がん医療は複雑…でも、ここまでは知っておいてほしい。

最終更新:2017/09/07

専門医試験の受験費用、50万円也…米国臨床留学記

物価が高く、出費がかさむ米国での留学生活。さらに就業上必須の専門医資格試験の受験料がケタ違いで…臨床留学中の循環器医・河田宏氏の現地レポート。

最終更新:2017/09/05

頻出ポイント総ざらい!総合内科専門医試験2017直前対策

9月10日に迫った総合内科専門医試験。直前対策問題の後編では、消化器、血液、神経、循環器、救急の領域に関する予想問題をピックアップしました。

最終更新:2017/09/05

予約日に来院しない心不全患者が抱えていた深刻な事情

経済的に余裕がなく入院できないという心不全の30代外国人女性。頻回に観察させていただくことを条件に、外来治療を継続することにしましたが、予約日に来院せず…。

最終更新:2017/09/04

スタチンは本当にプラークを消退させ、安定化させるのか

動脈硬化は多くの医師に関連する疾患だが、高リスク症例でも十分なイベント予防がなされていない。冠動脈イメージングのスペシャリスト上野高史氏を招き、動脈硬化病変の実像とともに、適正な治療への指針を聞いた。

最終更新:2017/08/31

日常臨床でのFFR活用とその結果を表すIRIS-FFRレジストリー

FFR Club Japanの協力のもと、適切なPCIの推進に重要な役割を担う冠血流予備量比(Fractional Flow Reserve:FFR)に関する最新論文を紹介していく。

最終更新:2017/08/29

中性脂肪の代謝を阻害する“喫煙”

「喫煙」の弊害は、いろいろと知られているところですが、中性脂肪の代謝にも影響しているようです。なぜ禁煙が必要か、坂根直樹氏の解説でお届けします。

最終更新:2017/08/28

GLP-1受容体作動薬の疑問を森豊氏が解説!

良い適応となる患者像や、DPP-4阻害薬との違い、効果的な併用薬の選択など、多くの先生から寄せられたGLP-1受容体作動薬に関する疑問について、森豊氏が解説します。

最終更新:2017/08/24

アメリカのモニター心電図事情…米国臨床留学記

医療デバイス業界は日進月歩。簡便で使い勝手の良い製品が登場する一方、米国特有の保険制度による制約もあり…臨床留学中の循環器医・河田 宏氏の現地レポート。

最終更新:2017/08/23

日本発のエビデンスを量産する/日本臨床疫学会

日本発のエビデンスは少なく、いまだに海外エビデンスに依存した日常臨床を実践している本邦。そのような中、日本発のエビデンスの量産を目指す日本臨床疫学会が設立された。同学会の第1回学術大会大会長の東京大学 康永秀生氏に、本邦の臨床研究のあり方について聞いた。

最終更新:2017/08/22

ESC2017開催地のおすすめスポット

会員の先生方への事前アンケートでお寄せいただいた情報をもとに、学会会場への行き方や名所・レストランなどをご紹介します。

最終更新:2017/08/21

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