点滴に1日数百万!?異常な米国の拝金主義…循環器内科 米国臨床留学記

点滴に1日数百万!?異常な米国の拝金主義…循環器内科 米国臨床留学記のイメージ

「アストン・マーチンを自転車価格で売るような会社があれば、買収してトヨタの値段をつける」。そんなビジネス手法が、医療現場を脅かす米国の実態をレポート。

最終更新:2017/03/22

肥満サイクルからの脱出に向けて

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中性脂肪を減らすためには、体を動かすことが大事ですが、なかなかできず肥満サイクルに陥ってしまいます。こうした患者さんへの指導法を坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2017/03/20

循環器内科医ががん患者を診る!?…Cardiologistへの道@Stanford

循環器内科医ががん患者を診る!?…Cardiologistへの道@Stanfordのイメージ

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2017/03/16

「あぶら」の違いを漢字から解説

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「油」と「脂」の違いについて、わかりやすく患者さんに説明することで、自分の体の脂肪にも関心を持ってもらいます。解説は坂根直樹氏です。

最終更新:2017/03/13

日本のどこよりも早く循環器最新医療を

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地域医療における大学医局の役割とは?都会では想像できない厳しい医療事情のなかで、岩手医科大学循環器内科はどのように取り組んでいるのか。森野 禎浩氏に聞いた。

最終更新:2017/03/13

PPIで予防可能か?ワルファリン服用中の出血

PPIはNSAIDsや抗血小板薬服用者の上部消化管出血リスクを抑える。ワルファリン服用者ではどうか?

最終更新:2017/03/10

ACC2017開催地、ワシントンD.C.のおすすめ情報

ワシントンD.C.近郊に留学経験のある循環器内科医がお薦めする、観光名所やとっておきのグルメ情報をご紹介します!

最終更新:2017/03/09

FFR良好症例の予後と微小循環障害の関係

FFR Club Japanの協力のもと、適切なPCIの推進に重要な役割を担う冠血流予備量比(FFR)に関する最新論文を紹介していく。

最終更新:2017/03/08

“主要評価項目がポジティブ。それで十分か?”/NEJM

本論文は各論でさまざまな循環器系トライアルの解釈法が示されており、圧巻の論文です。普段触れられない「不都合な真実」も次々と紹介されています。

最終更新:2017/03/07

Dr.香坂のアカデミック・パスポート 「文献の引き方」から「論文の書き方」まで

学術的知見を臨床に生かせる 臨床の実践を研究につなげる そんな医者(Academic doctor)になろうぜ!

最終更新:2017/03/07

ACC2017、ケアネット会員の循環器医が注目する演題は?

3月17~19日、ワシントンDCで開催されるACC2017。ケアネットでは、会員医師に注目演題を聞きました。聴講スケジュールを立てる際にご活用ください。

最終更新:2017/03/06

近所の名所を使い療法指導に活かす

患者さんに「脂質」へ興味や関心を抱いてもらえるよう、身近な名所・旧跡から話題のきっかけを作ります。坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2017/03/06

今さら聞けないビグアナイド薬の作用

欧米で糖尿病治療の第1選択薬となっているビグアナイド。非肥満患者への効果、注意が必要な高リスク患者など処方に際して押さえておきたいポイントを厳選して解説します。

最終更新:2017/03/01

注目の経カテーテル僧帽弁置換デバイス、短期成績が明らかに

大動脈弁より課題が多いと考えられてきた経カテーテル僧帽弁置換。注目を集める本領域の治療デバイスの代表、Tendyneの短期予後に関する研究結果が発表された。

最終更新:2017/02/27

「油を売る」から会話を発展

身近な言葉から患者さんとのコミュニケーションを発展させ、療養指導へつなげる方法を、坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2017/02/27

書籍紹介『心音 一刀両断!』

心音聴診の基本をマスターでき、インタラクティブソフトウェアで効果的に学べる書籍の登場です。日本語版独自の解説も追加し、 独習で心音・心雑音を正確に同定する自信がつきます。電子書籍付。

最終更新:2017/02/24

1年間給与を貰えて休学できるシステムとは…Cardiologistへの道@Stanford

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2017/02/22

(再掲)過剰で査定された検査

間歇性跛行の主訴で脈波図4検査などを行ったところ、過剰として査定された事例です。指摘された問題点と対応法について解説します。

最終更新:2017/02/21

魚の効用で患者を引き付ける

中性脂肪を下げると期待されている「魚」。ただ食べるだけでなく、買いにいったり、料理を考えたりすることで別の効用もあるようです。坂根直樹氏が解説します。

最終更新:2017/02/20

NOAC、心臓ミトコンドリア…AHA2016を振り返る

米国の医学部に入学し、スタンフォード大学 循環器内科フェローとなった川名正隆氏が米国循環器専門医への道を語るビデオレター。

最終更新:2017/02/15

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