1.
喘息への活用に期待、『アレルゲン免疫療法の手引き2025』
2026/01/29 医療一般
喘息への活用に期待、『アレルゲン免疫療法の手引き2025』
https://www.carenet.com/news/general/carenet/62198
| 一般名 | クレゾール石ケン液 |
|---|---|
| YJコード | 2616703Q1151 |
| 剤型・規格 | 皮膚塗布剤・10mL |
| 薬価 | 15.00円 |
| 製薬会社 | |
| 添付文書 |
|
1.
喘息への活用に期待、『アレルゲン免疫療法の手引き2025』
2026/01/29 医療一般
喘息への活用に期待、『アレルゲン免疫療法の手引き2025』
https://www.carenet.com/news/general/carenet/62198
2.
コロナ禍で新規診断が増えた疾患・減った疾患/BMJ
2026/01/29 ジャーナル四天王
コロナ禍で新規診断が増えた疾患・減った疾患/BMJ
https://www.carenet.com/news/journal/carenet/62203
3.
アトピー性皮膚炎治療薬のネモリズマブがかゆみを迅速に軽減
2026/01/22 医療一般
アトピー性皮膚炎治療薬のネモリズマブがかゆみを迅速に軽減
https://www.carenet.com/news/general/hdn/62119
4.
小児診療ガイドラインのダイジェスト解説&プログレス2025
2026/01/21 医学のしおり
小児診療ガイドラインのダイジェスト解説&プログレス2025
https://www.carenet.com/store/book/cg005593_index.html
5.
オールラウンド外来診療ガイドブック
2026/01/05 医学のしおり
オールラウンド外来診療ガイドブック
https://www.carenet.com/store/book/cg005569_index.html
1).手指・皮膚の消毒。2).手術部位(手術野)の皮膚の消毒。3).医療機器の消毒。4).手術室・病室・家具・器具・物品などの消毒。5).排泄物の消毒。6).膣の洗浄。
クレゾールとして、次記の濃度に希釈して使用する。1).手指・皮膚の消毒:0.5~1%。2).手術部位(手術野)の皮膚の消毒:0.5~1%。3).医療機器の消毒:0.5~1%。4).手術室・病室・家具・器具・物品などの消毒:0.5~1%。5).排泄物の消毒:1.5%。6).膣の洗浄:0.1%。
(禁忌)損傷皮膚には使用しないこと[吸収され、中毒症状を起こすおそれがある]。(適用上の注意)14.1.薬剤調製時の注意14.1.1.本剤を必ず希釈し、濃度に注意して使用すること。14.1.2.使用濃度と希釈倍数の関係1).使用濃度0.1%:希釈倍数500倍。2).使用濃度0.5~1%:希釈倍数50~100倍。3).使用濃度1.5%:希釈倍数33倍。14.1.3.炎症又は易刺激性の部位に使用する場合には、正常の部位に使用するよりも低濃度とすることが望ましい。14.1.4.希釈する水にアルカリ土類金属塩、重金属塩、第二鉄塩、酸類が存在する場合、変化することがあるので注意すること。14.1.5.本剤は常水で希釈すると次第に混濁して沈殿することがあるが、このような場合には上澄み液を使用すること。14.2.薬剤使用時の注意14.2.1.経口投与しないこと。14.2.2.眼に入らないように注意する(入った場合には水でよく洗い流す)。14.2.3.原液又は濃厚液が皮膚に付着した場合には刺激症状を起こすことがあるので、直ちに拭き取り石けん水と水でよく洗い流すこと。14.2.4.長期間又は広範囲に使用しないこと。(保管上の注意)室温保存。
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には使用を中止するなど適切な処置を行うこと。11.2.その他の副作用過敏症:(頻度不明)紅斑等。
18.1作用機序クレゾールによるタンパク質凝固作用と石ケンの洗浄効果を示す。18.2抗菌作用本剤は使用濃度において抗酸菌を含む通常の細菌には有効であるが、芽胞及び大部分のウイルスに対する殺菌効果はほとんど期待できない。
該当データなし