球脊髄性筋萎縮症〔SBMA : Spinal and Bulbar Muscular Atrophy〕

  • 公開日:2015/11/17
企画・制作ケアネット
「球脊髄性筋萎縮症」は、四肢の筋力が緩徐に低下する神経変性疾患です。進行すると歩行困難など患者のQOLを著しく害します。有効な治療はないものの、病態解明は進歩しています。これら最新の知見を、エキスパートドクターの鈴木 啓介 氏にアップデートいただきました。「希少疾病ライブラリ」では、最新の疫学、診療、新薬の情報をお届けしています。

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