日常診療で肺炎を予測する4つの所見

提供元:
ケアネット

日常診療で肺炎を予測する4つの所見のイメージ

 日常のプライマリケアにおいて、下気道症状を有する患者の肺炎診断に、体温>37.8℃、crackle、SpO2<95%、脈拍>100/分の4つの所見が予測因子となることが、英国サウサンプトン大学のMichael Moore氏らの前向き… [続きを読む]

(ケアネット 金沢 浩子)

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